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2015年9月19日 (土)

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い(至急)

【速報】賛同署名数、30,000筆を超えました。 
 2015年9月25日今朝の8時25分の時点で署名数は30158筆となり、30,000筆を超えました。
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【速報】賛同署名数、27,000筆を超えました。
  署名数は17時21分現在で27,002筆となりました。3万筆に向けて拡散、呼びかけにご協力をお願いします。

 明日、13時過ぎに、山崎参議院議長と鴻池安保特別委委員長の国会事務所に出向き、申し入れ書を提出すると同時に、署名簿を提出します。

 その後、14時から衆議院第2議員会館で記者会見を行います。呼びかけ人の生方卓、小中陽太郎、澤藤統一郎、清水雅彦、藤田高景、醍醐聰が出席します。
http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-bd74.html

★ 9.23日正午現在の賛同署名数は20,582筆となっています。
安保法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れへの賛同のお願い: 醍醐聰のブログ
http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-bd74.html

呼びかけ人を募集しましたが締め切りが近いこともあり募集は中止させてください。
呼びかけ人は下記12名です。

池住義憲(元立教大学大学院特任教授)
浦田賢治(早稲田大学名誉教授)
小野塚知二(東京大学・経済学研究科・教授)
小中陽太郎(作家・ジャーナリスト)
澤藤統一郎(弁護士)
高麻敏子・高麻亘男(自営業)
森 英樹(名古屋大学名誉教授)
生方 卓(明治大学教授・社会思想史)
奥田愛基(SEALDs)
清水雅彦(日本体育大学教授・憲法学)
藤田高景(村山首相談話を継承し発展させる会・理事長)
醍醐 聰(東京大学名誉教授)

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市民の皆様へ                        2015年9月20日
「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い(至急)

 政府・与党は9月17日の参議院安保特別委員会で、2つの安保関連法案ほか計5件の案件を「採決」し、「可決」したとみなし、マスコミもそのように報道しています。
 しかし、「採決」の場面をテレビで視た多くの市民の間で、「あのように委員長席周辺が騒然とし、委員長の議事進行の声を自席で委員が聴き取れない状況で、5件もの採決がされたとは信じられない」という声がネット上で飛び交っています。至極もっともな感想ではないでしょうか?
 ということは、「強行採決」に抗議する以前に、「採決」はそもそもなかったというのが真相ではないでしょうか? にもかかわらず、審議の模様を中継したNHKが、事実関係を確かめないまま、いち早く「法案、可決」と伝えたのは、数の力に頼んだ政府・与党の理不尽な行為を追認し、既成事実化したものと言っても過言ではありません。

 安保関連法案が参議院本会議で「可決」された今、特別委員会の「採決」について異議を唱えても実益は乏しいという疑問を持たれるかもしれません。確かに、「採決の不存在」を申し立てても手続きを前に戻すことは不可能と思えます。
 しかし、別紙「申し入れ文書(安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ)」(http://netsy.cocolog-nifty.com/fusonnzai.pdf)に記しましたように、あの「採決」は「参議院規則」に照らしても「表決」の要件を充たしていません。現に、弁護士有志は「参議院特別委員会での安保関連法案の議決の不存在確認および審議の再開を求める声明」をまとめ、賛同を募っています。 
http://sdaigo.cocolog-nifty.com/bengoshiyusi_seimei.pdf

 今後、安保法(案)の違憲訴訟や廃案を求める運動が全国規模で起こされると思います。そうした運動の正当性への確信を強め、運動への支持を広げるためにも、政府・与党が違憲の法案を不当な手続きで強行した二重の罪を国民の前に明らかにする意義はたいへん大きいと考えます。

 そこで、皆様に、以下の要領で、別紙「申し入れ文書」(安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の続行を求める申し入れ)(http://netsy.cocolog-nifty.com/fusonnzai.pdf)への賛同と呼びかけの拡散をお願いする次第です。
(別紙「申し入れ文書」は下記にも貼り付けてあります。)

          呼びかけ人 醍醐 聰(東京大学名誉教授 電話:080-7814-9650)

1.  申し入れに賛同くださる方は次の「賛同署名の入力フォーム」にご記入のうえ、「確認」「送信」ボタンを押してお送りくださるようお願いします。
 http://form1.fc2.com/form/?id=4769b7bf3d609bb3

2.  ご記入いただいた氏名、所属/お住まいの都道府県名はそのまま名簿に記載して提出します。また、記入いただいたメッセージとともに、このページ(http://netsy.cocolog-nifty.com/blog/l2.html)に掲載させていただきます。(右リンク集のTOPにもあります。)匿名をご希望の方はその旨を必ず付記ください。

3.  申し入れは、賛同者名簿を添えて、今国会の会期末(9月27日)までに提出します。
それに合わせて賛同署名は9月25日(金)10時締切りとします。
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参議院議長 山崎正昭 様                2015年9月25日
参議院「我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会」委員長 鴻池祥肇 様
安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の続行を求める申し入れ
                                 市民有志

参議院に設置された「我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会」(以下「特別委」)は、2015年9月17日、同特別委に審議を付託された安保関連法案等計5件の採決を行い、いずれも賛成多数で可決されたと言われています。
 しかし、採決が行われたとされる同日16時30分頃の委員会室の模様を参議院のインターネット中継やテレビの中継・録画で視る限り、鴻池委員長席の周囲は与野党議員によって何重にも取り囲まれ、委員長の議事進行の声を委員が聴き取れる状況になかったことは一目瞭然です。また、委員長も動議提出の声を聴き取り、各委員の起立を確認できる状況になかったことは明らかです。

こうした状況の中で、採決というに足る手続きが踏まれたとは到底言えません。また、委員会室にいた特別委の委員自身も、「可決はされていません。・・・・委員長が何を言ったかわからない。いつ動議を出したのか、採決されたのかわからない」(福山哲郎委員)、「いったい何がおきたのか、そもそも動議が出たのかどうかも、委員長が何を発言したのかも誰もわからない。そして、私は自民党席の前にいたが、彼らも何もわからないまま立っていただけですよ」(井上哲士委員)と語っています。実際、速記録(未定稿)でも「議場騒然、聴取不能」と記されるのみで、議事の進行を記す委員長の発言も質疑打ち切り動議の提案も記されていません。

こうした一連の事実と状況に照らせば、上記5件の「採決」なるものは、参議院規則が定めた「議長は、表決を採ろうとするときは、表決に付する問題を宣告する」(第136条)、「議長は、表決を採ろうとするときは、問題を可とする者を起立させ、その起立者の多少を認定して、その可否の結果を宣告する」(第137条)という表決の要件を充たしていないことは明らかです。
国会での審議が進めば進むほど違憲の疑いが深まった安保関連法案を参議院規則まで踏みにじり、締め括りの質疑も省いて、「採決」なるものを強行したことは憲政史上、稀にみる暴挙です。
以上から、私たちは貴職に対し、次のことを申し入れます。

1.  私たちは5件の「採決」と称されるものは、すべて採決の要件を充たさず、採決は不存在であると考えます。貴職がこうした私たちの見解を受け入れないのであれば、参議院規則にもとづいて反証されるよう、求めます。
2. 「採決」が存在しない以上、安保関連法案の審議は未了です。よって、改めて所定の手続きを取り、法案の審議を再開されるよう求めます。

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コメント

法案採決に関して、議長が居るのか居ないのかさえ分からない状態での採決など到底認めるわけにはいきません。廃案にするか、再審議をしてください。

法案採決は認められない。

法案採決をあのような形で強行した上に、議事録に記載もできないような内容。甚だ疑問であり、その正当性を認める訳にはまいりません。民主的な手法でない以上、原案の法案を廃案にし、改めて審議をやりなおすことが本体の民主主義のあり方だと思います。故に法案採決は認められません。

あの時、議員の秘書ら他、入室する権利を持たない人物が何人も入っていたそうです。それが事実であれば、刑事事件として告発できるという意見を聞きました。

賛同いたします。

賛同します。

賛同します。

70年間守り続けてきた国柄を大きく変える重要法案に多くの矛盾や法案の不備が審議を重ねるごとに浮上し、国民の理解も進んでいないと政府も認めるような状態で、あのような形で採決したと強弁しても国民は全く納得できません。

賛同します。

賛同します。

 国の在り方を根本的に変える安保法案は違憲の疑い濃厚であり、法案の不備も審議で浮き彫りになりました。安倍首相も認める通り国民の理解と納得もまったく進んでいません。そのようななかで、強行採決とも呼べぬ「採決」を言論の府で行ったことは民主主義に対する冒涜です。よって採決のやり直しを求めます。

賛同します!

賛同

日本の歴史と文化を愛する国民なら、この度の「戦争法案」の経緯は決して認める事は出来ません。
主旨に賛同します。

議論再開を望みます

民主主義国家において、あの採決はあきらかに「不正な手続き」です。法案の内容如何にかかわらず、あのような不正な採決方法を許すのは今後の国会審議のすべての根幹をゆるがすことになります。よって、この採決の取り消しと再審を求めます。

賛同します。議事録も無いような採決はは無効でしょう。後々どうやって証明するのでしょうか。廃案を要求します。

賛同いたします。

賛同いたします。

賛同します。議事録にも記録されていない違法なものです。もう一度議論を求めます。

賛同いたします。あれで通過したとは認めれません。

民主主義的な手続きをあまりに軽視したやり方に強く抗議し、本申し入れの主旨に賛同いたします。

賛同いたします。議事録もない民主主義を踏みにじるような採決のやり方は違法です。

賛同いたします。
おかしさ、無謀さに言いたいことは色々ありますが、直前に開かれた地方公聴会をなきもにしたことだけでも許せません。民主主義の破壊行為です。

心から賛同します。
出来るかぎり、賛同者を増やしたいですね。
よろしくお願いいたします。


住所など書くフォームは まだ見当たりませんが。。
とり急ぎ、出てきているフォームに記入します。

賛同致しますgood

賛同します。悪しき前例を作ってはいけない。

 公聴会の報告と、それを受けての審議が特別委員会でなされていません。鴻池委員長が議場に戻られてから、速記も止まったままであり、議事の再開の合図もありませんでした。委員でもない与党の人たちが突然なだれ込んで委員長を囲むなど、体育祭の棒倒しのような異常な状況下で、委員長の声も聞こえない中での採決は無効です。
 起立は委員長のそばにいた与党委員が手で合図し、あらかじめ打ち合わせされていた与党の委員だけに分かるもので、5回の採決に7回も起立する委員がいたり、立ちっぱなしの委員がいるなど、委員長の発言に呼応した行動とは到底思えません。
 今後の国会決議にこれが有効であるという前例をつくるべきではありません。今すぐ、公聴会報告と、審議を尽くした上での採決のやり直しをするべきだと思います。

勿論賛同です。自民党議員には議員としてのプライドはないのでしょうか。
よく恥ずかしくないですね。民主主義の勉強をやり直してもらいたいものです。

法治国家・日本を守るために、心から賛同。廃案にすることを求めます。

あの参院委員会採決が「可決」なら、日本はもはや法治国家ではありません。しかも一連の経緯は海外にも映像や画像で流れており、これを放置するのは世界に恥をさらし続けることになります。議事録改竄で取り繕うのではなく、堂々と総括質疑・採決をやり直すべきです。

賛同します。議事録も無く、採決は無効です。

 議事録がないなんて! 委員会で決めたという証拠がないわけですね。自公政権の議会運営はその程度のルールも持ち合わせていないということですね。何が、民主主義国家ですか。中国を独裁国家と批判する権利はありませんね。

賛同します!

あのような採決は採決とは言いません。可決は撤回、法案審議の再開を!

この法案が違憲がどうか、以前の問題として、採決を行っていないにもかかわらず、可決と宣伝した自民党の行為は、疑う余地なく法治国家の否定だと思います。

自民党の宣伝を、検証もせずに報道したマスメディア。採決が行われていないにもかかわらず、「強行採決」と、採決の存在を認めてしまった野党各党に対しても、深く反省を求める必要があると思います。

主権者の一人として、審議のやり直しを求める。

賛同いたします。

賛同します。
戦争ができない国の強さを知ってます。

多分数で押し切られるであろうとは思いつつ、自分の理解の整理のために、珍しく委員会本会議の中継を、ずっと見ていました。意見の違いはさておいたとしても、驚くべき知性の劣化、精神の堕落です。手続きもちゃんとした議論もすっとばして、こんなずさんな法律で命のやりとりを強いられるなんて、自衛隊の皆さんには退職してほしいとか思いました。ニヤニヤしながら、議事を見守る賛成派議員の緊張感のなさ、君たちに明日はない。墓穴を掘っていることに気が付かないその愚鈍さに眩暈がします。今回始めて知ったことがあります。委員会で民主党議員・・名前失念・・が冒頭国会職員に釘を刺していた場面、本当に皆さんいいお仕事していらっしゃいます。委員会閉会後の、聴取不能の議事録が、本会議では見事な捏造ペーパーとなっていました。これだけでも大問題です。不正選挙と根を同じくするものです。間違いだらけの法律を通した立法府に在籍する資格のない議員たちを追放するために、色んな動きが出ているのは喜ばしいですが、来るべき選挙が正しく行われること。この点が国会でキチンととりあげられないと・・・タブーになっていることに大きな闇を感じます。


賛同します。

瑕疵があります。 委員会に所属していない与党議員が乱入していた事。 議事録が聴取不可能と書いていたのに、NHK(自民党の広報宣伝局)が「法案可決」と予定原稿をオンエアしてしまった事。法案採決の意思が明確でなく、委員の起立・着席が不規則なので採決は不存在が明白です。  12年の衆議院選挙~戦争法案強行採決まで、すべて「安倍晋三さん」の「だまし討ち」シナリオ通り。国民の明確な意思を伝える為、SEALDsの若者たちや、総がかり行動の仲間たちと一緒に、毎週末に「賛成議員を落選させよう」と言う巨大看板とプラカードを掲げてデモしませんか? 又、賛成議員の事務所に電話をかけて、戦争法案反対の声を上げ続ける事はどうでしょうか?

賛同します。速記録にも載らない様な審議が有効だとは、法治国家として、ありえないことだと思います。廃案にするか、再審議をお願いします。

無効、再審議を求めます。

参議院、安全保障委員会採決には、手続き上の瑕疵があります。
地方公聴会の委員会報告もされていません。
採決の発議も、議事録に記録されていません
もちろん、委員会採決の可否も議事録には記録されていません。
参議院安全保障委員会の再審議を今延長国会での審議を求めます。


憲法違反の法案は最初から採決を目標にしていたもの。質疑に対してまともな回答も説明もなく、強行採決。許せません。民主主義をないがしろにし、憲法を守らなければならない立場の政治家が憲法をも踏みにじる。もともと戦争法案は憲法9条違反。そして憲法99条(憲法尊重擁護の義務)違反です。採決以前に許せない提案です。

賛同します。

醍醐先生の呼びかけに感謝しつつ、
賛同させていただきます。

賛同します

賛成いたします。問答無用とごまかしのやり口が議会でまかり通るとは、世も末である。
今後は、安保法を廃止して、平和憲法の道に戻るための闘いを続けましょう。

安保法案は憲法違反です。絶対に認めてはいけません

賛同します。

三重大学大学院生物資源学研究科    角  谷  盛  夫

賛同します。

     三重大学大学院生物資源学研究科     角  谷  盛  夫

日本の議会制民主主義もここまで堕落、劣化したか、という思いでいっぱいです。
NHKの何をもって「採決」と報道したのか。とても疑問でした。
国会議員も報道も信じられない社会は絶対変えなければなりません。

賛同します。

賛同します。 違憲の法案を通すこと自体犯罪です。

賛同します。

賛同します。minmin

憲法違反の法案は即廃止し、安倍は責任をとり 議員辞職せよ

賛同します。

賛同します。

違憲な上に民主主義を愚弄した暴挙であり、無効です。

民主主義とは、その手法とは、後世に禍根を残さぬ為にも!

賛同します。
速記録も取れない状況で、委員席に委員長の声が届くとはとても考えられません。あのような採決を認めることは悪しき前例を作ると同時に、どのようなことでも採決が可能になってしまいます。
唯一良かったと思うのは、今まで政治に無関心だと言われていた若者層やママさんたちが政治に関心を持ち始めたことでしょうか。

賛同します。

賛同します。

激しい怒りを持って賛同します!」


違憲なので、憲法違反  どうしても阿倍のぼんくら集合法はつぶすべきだ。

 なんでコメントけすのだーー


 違憲法に 反対なの。

 反対なの。

あの状態が採決と認められるのなら、数さえあれば何でも採決可能という事になります。
何も聞こえない議員達に立ち上がれと合図し、何を採決するのかも解からず立ち上がった議員数で採決できたとするあの映像は、恥ずかしくて子供達には見せられません。
しかもあの採決方法のリハーサルをしていたとは・・・
絶対認められません。

 何を書けばいいだろう。


  大賛成

議事録に、記録されていない議事は、存在いたしません。存在していない議事に基づいての、以下の審議は、成立の基盤を喪っていて、すべて無効です。このような、不法な行為がまかりとおるなら、国会は機能不全を呈しています。国会を、正常なデモクラシーの府へと、回復させる義務を、議員諸君へもとめます。

採決とは到底認められません

賛同します

賛同します。

公聴会派遣報告もなく採決は何もなされておらず、ましてや議事録に記載のないものは有効の判断が出来ず承認以前の問題です。稲田自民党政調会長が法的には瑕疵がないと的外れでトンチンカンなことを言っていますが、これは一般社会のルールです。
少なくとも公益法人をはじめ一般企業など、議事録記載のないものは有効にはなり得ません。

国民としてはあの様なドサクサを採決とは認めません

現状の日本は、下記に似ていませんか?
①『敵が攻めてきたらどうするんだ。無抵抗でされるがままにされていいのか』
②ナチスのナンバー2、ヘルマン・ゲーリングが第二次大戦後、連合国によってドイツの戦争責任を裁く裁判(ニュルンベルク裁判)で、被告人として述べた言葉を改めて想起して見よう。
「もちろん、どの国の国民であれ、戦争など欲しない。ロシア、イギリス、米国、そしてドイツもしかりだ。当然だろう。しかし結局のところ、その政策を決めるのは、国家の指導者なのだ。そして人々を戦争に引きずり込むのは、民主主義であれ、ファシズムであれ、議会政治であれ、共産主義であれ、実に簡単なことだ。積極的であれ、どうであれ、人々が、常に指導者の命ずるままになりうるのはたやすい。『われわれは攻撃されかかっているのだ』と言いさえすればいい。平和主義者に対しては、『愛国心のかけらもない。お前たちはわが国を危険にさらしている』と非難すればいい。そしてこのやり方は、どの国にも当てはまるのだ」
さて皆さんは、この文中の「人々や国」に入らないことを宣言する事ができますか?
無知識・無関心が(自ら考え自ら発言・行動しなければ)第二次大戦前と同様な事が起きていませんか?。特に、団塊の皆さん、定年で一線を退いても、それは人生には関係がない。人間に定年がないのは、「いつまでも人間として生きよ!」という事と考えます。貴方方の後姿を見て後輩たちはどの様に考えるでしょうか。今こそ、フリーな立場で発言行動して見てはどうですか。
将来、お猿さんから、「かってはこの地域に、日本人という愚かな動物が住んでいた」と言われないためにも。合掌。

賛同します。

賛同します。

賛同いたします。

I agree.

今回の結果は民主主義による結果です。決して強行採決などではありません。国民はもっと勉強し高学歴だけで物を申している人に簡単に同調してはいけません。

理由はともあれ廃案だけを訴え続け対案を出さなかった民主党ほか野党に大きな問題があるのではないでしょうか?

廃案にするか、再審議してください。

第2次世界大戦がはじまるときは、政党が廃止されて大政翼賛会となり軍人が閣僚入りした、それを許したのは私たちの父親や祖父でしょうか。
私は、そういう一員になりたくないですy。

賛同します。あんな汚いやり方を許すわけにはいきません。

津田弥太郎氏の女性議員暴行事件の告発が先ですね

賛同いたします。

賛同します!とにかく今は危機的状況。出来ることはなんでも・・・。

あのようなどさくさまぎれ、不意打ちで、国民の命にかかわる法案を可決した特別委員会。本当に恥ずべきことだと分かっていない、安倍政権。今後も蛮行にでることを象徴しているような、見苦し過ぎました。再審議しかないです!

賛同します。

ずっとネット中継を見ていました。
休憩に入って音声もないうちに可決されていたなんて、まさに狐につままれた感じでした。
あんな裁決の仕方、到底認めることは出来ません!

賛同します。
自民党の稲田政調会長は、20日のフジテレビの番組で「採決はやっています。本会議で鴻池委員長が委員会報告をして、(大多数の議員が)了解して、賛成・反対討論をして採決に進んでいるのだから、法的には問題がありません。」と言っているようですが、悪しき法律家の詭弁です。あの時は、NHKも放送していて、一般国民もあれで採決をしたなんて考えられないと思った人が大多数のはずです。またNHK側もすぐには何をやっているのかわからなかった位ですから。稲田政調会長は、弁護士でもありますから、一時的な瑕疵は後の行為で治癒されたということを言っているのでしょう。
しかし、今回の問題は1億2600万人の日本国民全体の権利義務にかかわる大問題です。そんな法律上の(?)トリッキーな論理でごまかされる問題ではないはずです。
結果がどうなっても、今回の問題提議はすばらしいと思います。ありがとうございます。

民主主義の最低の手段が採決、「多数決」であるが、ここに至る議論がなされちなければそれは暴挙でしかない。しかも賛成票数、反対票数の校正な議事録がなければこの委員会無効である。これを論拠として本会議を開くことは憲法を踏みにじるものであってそれ以外はなにもない。故に本会議での採決事項は無効である。

賛同します。

賛同します。

賛同します。お願いいたいます。

賛同します

満身の怒りとともに賛同いたします。
立法手続きの無視を見過ごすわけにはいきません。

賛同します

本提案に賛同します。 議事録が無いのは、国会運営として不完全だと思います。国会中継を見ていても、暗号を送っているような感じで、全く欺きです。普通の多くの国民が理解出来る法律の下、国を運営するのが、本来的で、理想の法律体系のあり方だと思います。

安倍とその側近は全員詐欺師であり、暴力団である。

賛同します。こんな無法がまかり通るようでは法治国家といえません。

参議院特別委員会での安保法案の採択、混乱の中での委員長の一方的な採択宣言、全く認められません。あれでは、何が採択されたのか、報道も、記録もありません。まったく無効です。断固抗議し、採択無効と再審議を求めます。

安保法制は初めから具体的説明をしないことを前提に一二枚の営業トーク的な紋切り型の答弁で乗り切ろうとする人海戦術。唯一論理的に計画が立てられたのが採決までの過程。絶対的数の優位を持った与党に対して野党の抵抗策は限られ問責討論と牛歩。それらは時間制限を設けることで掛け防ぐげると。後は総括質疑が首相が前面に立たされる唯一危険的な局面。もう既に質疑に対応する答弁はなく収拾がつかない状況にもなりかねない。これを恐れたのだろう。そこで強行採決で総括質疑を飛ばすことを考える。かなり早い段階から期日採決を幾度となく明言し野党に徹底抗戦するよう早期から仕向け、さらなる採決日程の締め付けを行いその不条理さで野党を煽り混乱を起こし強固な姿勢を取らせる。そして理事会周辺の混乱を強調し、あたかも議長を長時間軟禁し委員会を開けないかの状況をつくり上げる。そしてそれを理由にやむなく強行採決に至ったという様に装った。後は逆に混乱を引き起こしたと非難し正当性を強調する。総括質疑を終えれば、後は双方が一方的に意見を述べ間違いなく採決を済ませることが出来ると。首相は最終採決まで出席することは無かった。反対する人間たちの心からの訴えを正面から受けることなしに認めることは絶対に出来ない。

ここに賛同署名します。

本提案に賛同します。 議事録が無いのは、国会運営として不完全だと思います。国民が理解出来る法律の下、国を運営するのが本来的で、理想の法律体系のあり方だと思います。

この法案が通ってから、マスコミの報道で、これからの日本が、大きく変化したと言ってますが、
それを、もっとはじめに繰り返して言ってれば、よりたくさんの人が反対を訴える事になったと強く思います。
これから、政府は我々国民に、もっと理不尽な要求を突きつけてくるような気がします。
断固として阻止しなければいけないと思います。

賛同します。

立憲主義に基づいた国会運営を求めます。これは、全く無効です。

賛同します。
国民の意見に聞く耳をもたず数の力で強引に進めようとすることが許せません。

賛同します。

賛同します。

賛同します。 テレビを見ていましたが、採決の案内や起立人数の把握は出来ていないのは明らかです。
これでは、審議されたとは言い難いと思います。
再審議必要です。

今回の参議院特別委審議の模様を見ていてこの国の将来に不安を感じました。
その一方で自身その子供たちに直接影響する世代が立ち上がった事は若い世代の政治離れが叫ばれる昨今政治に対する関心の回帰の機会に成ったのかとも思います。
その為にも立ち上がり声を上げる事で物事が動くその事例を作るべくこれから先も安保法案の採決無効を訴えなし遂げなけれいけないと思います。
そうしないと若い世代の政治不信政治離れが尚一層加速しそうで不安です。

賛同します

賛同します

         転送を宜しくお願い致します。
強行採決日は廃案元年! !
元、現、国会議員各位1016件、報道各位167件、関係各位2713件に配信
   送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

全文は http://masaru-kunimoto.com/27-09-20haian.html に掲載。

安倍晋三総理大臣 殿   高村正彦副総裁 殿
菅 義偉官房長官 殿 閣僚 各位 自公議員 各位

お知らせ
国民は、今回の強行採決日を決して忘れる事は無い。自公政権の国民主権
無視を決して忘れない。

安保法案可決の動画(77,900件)
http://video.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&dd=1&p=%E5%AE%89%E4%BF%9D%E6%B3%95%E6%A1%88%E5%8F%AF%E6%B1%BA

【動画】安保法案可決の瞬間と野党の茶番劇!!2015年9月17日(木 ...
https://www.youtube.com/watch?v=pbNWU8atDXc

平成27年8月31日 70年談話:安保法案反対の若者ら「矛盾」と批判! !
http://masaru-kunimoto.com/27-08-31mujyun.html

平成27年9月2日  自公が画策する安保法案の真実! !
http://masaru-kunimoto.com/27-09-02kakusaku.html

平成27年9月7日  安倍君、今度はどんな言い訳をするの! !
http://masaru-kunimoto.com/27-09-07iiwake.html

平成27年9月18日 自公他17日民意無視の強行採決! !
http://masaru-kunimoto.com/27-09-18nusi.html

安倍内閣は残念ながらもうすぐ失速しそう

https://www.facebook.com/sharer/sharer.php?u=http%3A%2F%2Fwww.huffingtonpost.jp%2Fhiroshi-onishi%2Fabe-regime_b_8162104.html

公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
自宅 電話/0470-77-1064   Fax/0470-77-1527
携帯/090-4737-1910
メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp  http://masaru-kunimoto.com /

賛同します。
佐藤議員がみんなに合図して起立する姿がはっきりテレビで写っている。
あの人は元自衛隊の人ですよね。ものすごく違和感を感じます。
国を守るための法律と言われますが、今の状態ではそのように思えない。
海外との友好も大事ですが、国内にも問題はたくさんあるのに、外にばかり都合の良いことをしている安倍政治はおかしい。

賛同します。

署名しました。

賛同致します 頑張ってください

賛同します。署名します。何かしなければという気持ちが日ごとに強くなっています。
頑張ってください。

安倍総理はうそを平気でつける人。福島原発事故、オリンピック招致の演説、原発の再稼働、安保法案違憲に対する発言等、現実を無視し政治を行っている。論理は破たんし頭がくるっているとしか思えない。

地方に住んでいて、国会前のデモに参加できないもどかしさ、それでも何か声を上げたいと思っていた時、新聞でこの取り組みを知りました。あの議決はどう見てもおかしいです。賛同します!この運動がもっともっと広がっていくことを願っています。

賛同します。署名します。前回選挙では政権公約(マニフェスト)の0.5%にも満たない項目だったのに、今国会で成立にこれだけのエネルギー(おそらく80%以上)を注いだ自民党は、約束を信じて投票した国民をだましたことになるのではないでしょうか。そのことも含めて、本法案の廃案を望みます。

賛同します、今回の様な事が民主主義国家で許されるのであれば、憲法どころか法律さえも要らなくなると思います。

今回の安保法案は憲法に違反している可能性が大である上に、その採決においてあのような規則違反までしておしとうそうとする与党の暴挙は数のおごり以外のなにものでもありません
絶対に許してはならないと思います

危険な法律を、しかもこんなでたらめな方法で【成立した】などということは絶対認めません。

5月14日のの臨時閣議が10分で終わるとは、口無全閣僚はクビだ/ 法案は廃案だ

本提案に賛同します。

あれは佐藤議員のやらせで、委員会の議決とは認められません。

自民党の策略で到底容認できません、国会議員の仕事としては×です。小中学校のクラス会以下です。日本人として情けない。これが先進国ですか。経済だけ世界3位で、理性は最低。

コンプライアンスという概念が与党にないことが良くわかりました。恥ずかしいの一言です。

この署名活動に賛同します。

良識の府たる参議院での採決、どうあっても手続きはきちんと踏むべきでした。やり直しを強く求めます。

ぜひ多くの方の賛同を得て、廃案に追い込みましょう。

横暴です。

議場に委員以外の人間がいて、それらが議長を取り囲み、しかも発言の聴取が不能な状況の中での可決宣言など絶対に認めるわけにはいきません。

 多数の意見を無視する安倍晋三に『正義の鉄槌』を~
高級寿司で~必ず食あたりします様に~

賛同します。

賛同します。あの採決が有効とされるなら、日本の民主主義は崩壊しています。

賛同します。法案審議の再開を求めます。

賛同します。

賛同します。

賛同します。テレビ中継を見ていました。鴻池氏が自席で起立した委員を確認できない状況であったのは明らかです。ビデオ判定すらできないでしょう。もし、見えたのであれば鴻池氏は「幻視」であり医療機関への受診が必要です。採決は無効です。

賛同します。 ご健闘を心からお祈りいたします。

賛同します。安保法案は憲法を改正して行え。姑息な手法でやるな。

今回の安保法案 参議院での不法採決は認められません

安保関連法案の参議院特別委員会での可決無効と審議の続行を申し入れます。

賛同します

賛同します

日米同盟と武力で、平和は保てないと思います。

採決は明らかに成立していません。理不尽なことを理不尽だとメディアが報道しなければ、今後も理不尽にますます拍車がかかるでしょう。マスメディアも共犯者と言えるのではないでしょうか。

賛同します

安倍政権 数の力でやりたい放題、安保法案には反対です。

これほどまでに議会を軽視する暴挙を許せません。安保関連法案の採決と称されたいるものを「採決」としていることに恥じ入ります。この採決は当然無効とし、審議再開を求めます。

賛同します。

賛同します。新聞でこの取り組みを知り「こんなことが出来るんだ」と感動しました。この活動が全国に広がっていくことを願います。

明確な憲法違反であるばかりでなく、採決の仕方も明らかに議会制度を無視しただまし討ちのような卑劣な方法。仮に、総理のお言葉の通り「いつかは国民の命と安全を守るために必要だと国民に分かってもらえる」法律だとしても、法治主義そのものを否定したかのような決め方をしたという事実そのものが、この国の法治国家としての柱を傷つけ、未来に禍根を残します。断じて認めるわけにはいきません。しかし、このような声をもきっと今の政府はやすやすと黙殺することでしょう。それでも、反対の声をあげなければ、我々がこのような無法なやり方を認めたという事実を残すことになってしまいます。未来世代から「あの時の国民はいったい何をしていたのだ」と言われないためにも、「あの裁決は無効だ」と叫び続けなければなりません。

賛同いたします。あのようなやり方での採決はおかしい。安倍首相は、国民が理解していないことはわかっていると言いながら、その後何もなかったように別荘に行ってゴルフをしている。この無神経さにあきれる。いつきちんと説明するのか。連休が過ぎれば、国民は忘れると思っているのか。口だけの人は国民に信頼されるはずがない。何しろ、国民よりアメリカが一番の人、お祖父さんを超え、憲法を超え、日本のヒットラーになるのが狙いである人だと思える。そんなに悪名高く歴史に名を残したいのか。

賛同しません!
野党のあれだけの妨害を棚に置いといて
採決のやり方が悪いって?頭悪いの?

安倍晋三の独断と偏見を許さない

賛同します

賛同します。

賛同します。

中継見てたが、委員長の姿なんか見えなかった。
委員長から委員会室が見えてたはずもない。
それとも委員長スーパーマン? Xレイ?
こんな茶番のために1日1億も税金使って、「国会運営」なんかされてはたまらん。

安保法案への賛否に関わらず、国民の理解が進まぬまま、あのようなやり方は、法治国家としては認められない暴挙です。審議のやり直しを求めます。

賛同します。

賛同します。

賛同します。

野党、反対派が起こした暴動ですよ?それに押されて採決不能とすれば、暴力を容認することになります。委員長は正義を貫くために反対派を撥ね退けて自身の責任を全うする必要があったのでしょう。
そのまま採決しなければ「反対なら暴動を起こせば良い」という発想になり、暴力に打って出るまさに戦争思考となります。

賛同します。
阿部内閣演出のシナリオがどこまで出来上がっているのか・・・武器輸出三原則が撤廃された時から、背筋を薄ら寒いものが走ります。

賛同致します。強行採決は映像で見ていても本当にこれで人数が確認できたのか思いました。

安倍首相は元来憲法改正推進派ですが、今のように圧倒的有利な状況でも改憲は実現できない。それを十分承知しているからこのような愚行に及んだのでしょう。ということはこの法律が違憲であることは自身が最も理解しているはずです。

賛同します

賛同します

賛同します。

安倍政権の「戦争の出来る国」にする我執が、最低限守るべき議決ルールをも踏みつぶしました。「戦争の出来る」国へと暴走する一端を見てしまいました。だから、いまこそ、「安保関連法案」廃案しかないのだと確信します。

賛同します。あれで「採決」されたとは到底納得できない。安倍政権の暴走をこのまま見過ごしてはいけないと思う。

賛同いたします

賛同します この疑似民主主義を正すには外院の力が必要です

賛同します。

賛同します

民主主義の国の国民の代表の国会議員のやることではないと思う。

断じて許せません.

次回の参議院選挙で現与党議員を落選させて政権交代させよう。まずは戦争法の違憲、法律廃止へ向けた行動が必須。

賛成

賛成

手続き上明らかに問題があります。強行採決にさえなっていません。まさに数に驕った暴挙です。

賛成

賛同します。

一連の自民党の行動にはあさましさを感じます。民主主義の「一手段」である多数決をも蹂躙していることを国民の前にさらしたのではないでしょうか。

賛同します

賛同します

賛同します

賛同します

賛同いたします。 22日、東京新聞の朝刊、三面記事を見て知りました。
政府が採決はしたと言えば、それがまかり通る国会では、完全に機能不全で不成立です。
また、それを中継していたTV局も「採決されました」と言っていたのもおかしいし、それ以上に、野党も本会議に進めたことをどう考えているのでしょう?
閣議決定に始まった暴力的独裁政権の本性がまる出しになりました。。
それを ”にやついて” やっている安倍晋三以下の自民党議員は、一体何者達なのだろう・・・!!

戦後70年自民党一党独裁の末期症状である、あの可決に抗議します。

”若い世代 しっかりして下さい„ 大本営発表の臭いが、嗅ぎ取れますよ。後方支援、ホルムズ海峡、集団的自衛権理解できない。軍需産業が発展するだけよ。82歳の婆 デモを続けましょう!

呼びかけに感謝し、賛同いたします。
収まらない怒りをいつまでも腹に据えたまま、自分なりに勉強し、深く考え、行動し続けたいと思います。

最高にバカ
こんなんが名誉教授とは
騒がしくしたのは民主党を主とする野党だろ
なぜ野党を批判しないのか

なんだ通したくない法案の時は騒ぎ立てれば成立しないのか

賛同します!

賛同します。どうしても安保法案を通したいのであれば、憲法改正から始めるべきだ。解釈を恣意的に曲げるとは姑息で全く許されない。

賛同します。何が何でも廃案に追い込むべきです。

賛同いたします。私もテレビで見ていました。あの場面では採決されていません。このような事がまかり通る事無念です。

私は「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の続行を求める申し入れ」に賛同し、署名します。

私は「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同いたします。

あのような振る舞いはとても採決と呼ぶに値しない。無効というべきである。

この署名活動に 賛同いたします。

あのような振る舞いはとても「採決」と呼ぶに値しない。無効である。

あのような暴挙は許せません。

この署名活動に賛同いたします。

これを採決と言っていいのか、気持ち悪い形で事が進むなと気になっていた。「どうせ通るでしょ」という態度ややり方はよくない。地方公聴会の報告がなかったということは公述人の意見をふまえるというプロセスが抜けている。議員は既定の一票を持った駒にすぎないのか。言論の府は数合わせの府となっている。それさえも適正な手続きが踏まれていない。委員長は職責を果たしていない。NHKも「可決」に加担してしまった。

賛同いたします。
日本が法治国家であるためにも、決められた手続きを踏まえて決定されたものでなければ、いけないと思います。
きちんと手続きにしたがって採決を行えば、あのような言論の府にあるまじき行為はなされなかったはずです。

安保関連法案の「採決」どう見ても それは無かったでしょう。それを前提にした「法案成立」もありえません。趣旨に賛同です。

明らかに憲法違反。時の政権に付託されたものでは無い。この一点で許されるものではない。

あれは採決とは言わない

これだけの暴挙が許されるようならば、日本の将来はありません。採決などしたことにならない。採決は存在しない。法案の審議再開を強く求める。

賛同します。

賛同します。誰見たって起立を確認できる状態でなかったです。

賛同します。呼びかけに感謝します。

専門的なことはわかりませんが、申し入れされるとのこと 敬意を表します。
 クーデター状況での【採決もどき』、あまりにも理不尽で怒り心頭です。

賛同いたします。中継を見ましたが、「可決」には納得がいきません。委員長ではない男性議員がスクラムの外にたちジェスチャーで起立を促して、「可決」と叫んでいました。あのような決め方がまかり通るとは理不尽この上もありません。申し入れしていただき、ありがとうございます。

議員たちのみっともない行動をどのように子供達に説明すべきか迷う。
世界中に日本の恥を晒してしまった!

国会議員諸氏は、あの大醜態を小学生、中学生たちにどう説明するのだろか?

まるでクーデター‥
関係の無い部外者も多数居たようですし、しっかり検証されるべきです
法治国家ならぬ呆恥国家

賛同します。

中継見てましたが、子どもがみてもおかしいのが分かります。
公聴会の報告はどうするつもりですか?
暴徒が委員会を占拠し、与党はそれを先導したのですね?日本は先進国ではないということでしょうか。暴力で国民を黙らせるやり方に断固反対します。

賛同いたします。あれでは民主主義国家とは言えません。

阿部と自民党議員はまるで、独裁政治だ。
ここは北朝鮮ではないぞ。
申し入れに賛同します 頑張ってください。

提案に賛同です。
横浜で開かれた地方公聴会の内容も検討もせず、野党側の質問に十分な回答もなく、審議も尽くされたとして、委員長の採決における人員の確認もなされないまま、法案が通ったことは、大変遺憾である。再度、次回の国会での審議を望みます。

賛同します。

賛同します。

公聴会で述べられた貴重な意見を一顧だにせず強行採決を行うことは、国会の形骸化の最たるものだと思います。戦後民主主義の危機を感じます。

呼びかけに賛同します!黒を白と言い多数で押し通す、犬をねこだと言って多数で押し通す、地球のまわりを太陽がまわっていると言って多数で押し通す。これと同じですね。真理を追求してほしい。「私が言ってるんだから間違いない。」はないでしょう。

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同。安倍政権は政治ではない。

私も国会中継をみていました。公聴会の中身を審議したとは思えません。
賛同します。

賛同いたします。

今回の安保関連法案は明らかに憲法違反と考えます。また地方公聴会の結果について報告すらされていないので、参議院規則にも違反していると考えます。姑息な手段で憲法をないがしろにする今の自民党のやり方に憤りを感じ、歴代の自民党総裁・首相が憲法の上からできなかったことを、なぜ多くの自民党国会議員が疑問に思わず、まるで金太郎飴のごとく賛成するのか不思議です。
コメンテーターの方が自民党国会議員の前に、「国民の代表としてこの法案を考えるべき」と言われてましたが同感です。今回のことで国民、特に若い世代の方々が政治に向き合うきっかけを作った安倍首相の功績は大です。来年の参議院選挙が楽しみです。

賛同します。

賛同します。

この呼び掛けに賛同します。

 実況中継をみていました。後から知りましたが自民党の委員でない屈強の議員7~8人が委員長を取り囲み、野党の議員が抗議する。自民党の佐藤議員が左手を上下する・・・・。あの状態では賛否を決められたとは到底認定は出来ません。そのことは議事録に「聴取不能」と示されています。審議を特別委員会に差し戻すか継続審議にすべきです。
 日本の民主主義の危機を感じています。
 これに打ち勝つためには、思想信条の立場を超え、「法案に反対」する政党、団体、個人の総結集しかありません。 

賛同します。
誰が見てもとうてい採決されたとは思えません。腹立たしい限りです。

賛同します。

賛同します。

賛同します。

賛同します。

「安保関連法案の採決不存在確認と法案審議の再開を求める申し入れ」に賛同します

安保法案を成立させるために政府がやってきたことは、昨年7月1日の集団的自衛権容認という閣議決定による解釈改憲といい、質疑、答弁のいい加減さや採決の不当性など、日本国憲法を破壊し、
民主主義をないがしろにする行為で断じて許すことはできない。「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」へ賛同いたします

えり and れい

「悪法と言えども法」と言うものもいますが、憲法に抵触する上にその成立手続きに重大な瑕疵がある法は法として認めるわけにはいきません。

賛同します。

賛同します。

憲法改正に準ずる決定事項は国民投票に委ねるべき。個人的にはこの後に起こるであろう憲法改正論が非常に心配です。今回の決め方が 罷り通るのであれば、国民が政治家を監視することができなくなります。このような重要事項をたまたま民主党の失敗で議席が多くなっただけの政党に横暴に決められてしまうでは、軍国主義と変わりません。
アベノミクスもたまたま時期が一致しただけでスローガンみたいなもの。経済の復活は国民に行き届く前に次のサイクルに向かいそうですし、効果があったように見せせているまやかしだと思います。 騙されてはいけません。

強く賛同いたします。がんばってください!

国会中継を見ていました日本の政治が情けない

賛同いたします。

呼びかけに感謝し、強く賛同いたします。
あのような卑怯なやり方は許せません。無効です。

賛同します。最低限、手続きは公正であるべきです。
 ただ、再審議しても数の力で今回の法案は通ってしまうだろうと思います。それも、元をただせば自公が選挙で過半数を取ってしまったからです。今回の事件も自公に過半数を取らせてしまった国民の責任だと、自分たちを責めている方もいらっしゃるかもしれません。
 しかし、その選挙についても疑いがあります。私自身が選挙について疑問に思ったきっかけは、2013年7月参院選での高松市選管や2014年12月衆院選での仙台市青葉区選管で行われた選管による白票水増し事件です(調査不足で他にも同様な事件があるかもしれません)。投票から開票までの過程を有権者がつぶさに観察できず、自動計数器等も導入されている以上、ひょっとすると、票のすり替え等のもっと大規模な不正によって生じた投票数と開票数の不一致を、白票の水増しという一見軽微な犯罪として片づけている可能性を排除できないからです。
 選挙について疑問を持った人はすでに多数いたようで、今では「不正選挙」で検索をかけると、全国的に不正選挙についての裁判が起こっていることが分かります。ネット上にはさらに、審議なく結審ししたため傍聴席から怒号の飛び交う裁判の動画や音声が数多く出回っていました。本来なら撮影ができないはずですが、不思議なことに官憲のお咎めもニュースになることもありません。
 選挙が公正でなければ、正義に駆られた方々のすべての努力が無駄になってしまいます。私たちは、過去の選挙の不正を厳しく糾弾し、不公正が出来る限りありえないような選挙システムを作っていくことから始めなければなりません。

賛同します。

先ほどの選挙について投降者です。属性のみ公開お願いします。醍醐先生、掲載に感謝いたします。

 9月17日の参院特別委員会では民主党の福山理事が議長席に近づいた途端に、議員席から自民党議員が飛び出し議長を囲み(計画的「ヤラセ」)、議長席からは議場が見えず自民党の佐藤理事が自民党席に向け左手を挙げ「立て」と促し、公式記録の「議事録」には『・・・(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)』(9月20日付・東京新聞1面)』としか記録されていない。これで「可決」と言う事が許されるのか。「無効」である!

聴取不能は取り囲んだことによる物ではなく、野党議員の罵声やマイクを奪うなどの実力行使による物です。
あのように暴力によって採決を妨害しようとする民主党の行為は決して許される物ではありません。
それが許されるなら、言論ではなく暴力ですべての物事が決まってしまい、我々市民が最も深く政治に関わることができる選挙というものの価値がなくなってしまいます。
あの実力行使に関わった野党議員はすべて公開されるべきです。

賛同します。

議会制民主主義の体すらなさず、国民を愚弄する蛮行である。この様な採決は断じて認められない。

現内閣は国民の生命、財産、幸福追求の権利を守ると宣うが、やっていることを見ればどれもその真逆である。
職権を乱用し、国民の正当な権利であるデモを警察の過剰警備やメディア(ネットによるデマを流す等も含まれる)を利用し潰そうとし、また公約にないこと、公約と真逆のことを数の力で通している。
安保、秘密保護法案(これも違憲である)、武器輸出入解禁、原発再稼働、派遣法改悪、TPP推進等々。どれも国民の生命、生活に密接に関わる法案である。
それにも関わらず、国民は蔑ろにされている。
現政権は、民主主義を否定する独裁政権としか考えられない。

賛同します。
こんなルール違反を見逃したら、何でもありになってしまう。
国民として恥ずかしい。

国会でこのような民主主義を無視したひどい方法で法案を通そうとするとは許せない!

こうした暴挙を防ぐには、議員が決める間接民主主義でなく国民投票による直接民主主義にすべきだと考えます。
国論を二分するような案件は国民の信を問うべく投票にすべきであり、国会でこのような案件を決める権利を剥奪すべきと。
原発再稼働やかってのPKO、更に歴史を遡れば安保法案関連も同様です。
国民から過半数の支持が得られない阿部政権が決めて良い案件ではない。
(たとえ野党が第一党になっても同様です)

賛同いたします。

賛同します。
国民の大多数が審議延長、反対を求めているのに無視して採決は絶対にあってはならない!
これでは民主主義の破壊であり、独裁政治になりかねない。

賛同します。

賛同します。 
与党に都合良い方法ならどのような採決方法でもよいと言わんばかりで全くはずかしい。採決にはなっていない。とても認めるられるものではない。
会議でヤジを飛ばすなども言語道断。ましてや国会でヤジとなると世界ではずかしい国それは日本国、ということになる。よって憲法に違法な法案を採用し、このような採決方法となるのだろう。今後、鎖国するならいざしらず世界に積極的な平和をとなえてゆく国ではない。

賛成します。当然のことですね

「安保法案」の採決無効の訴えに賛同します。絶対に認める訳にはいきません。

 全く賛同します。戦争の痛みをいやというほど味わった世代として、今や、大正末に、普通選挙法とともに治安維持法が採択された時代と変わらない恐ろしさを感じます。その時でもすでに、「言論の自由」は、厳しくなっていました。政府にこれ以上の暴走を許せば、日本の破滅は、必死です。多くの人が指摘するように、「戦後」は事実上終わり、第二の「戦前」に入ったのでしょう。でも、今行動すれば、破滅に至ることだけは、何とか防げると信じています。

どさくさの中での強行採決、いや、採決とはいえないごり押し。とても民主主義の国家とはいえないやり方であり、法案自体が違憲であることに加えて、手続きとしてもルールを無視していて、絶対に容認できません。

賛同します。憲法は国民の物権利です、独裁政治の解釈変更に抗議します。

申し入れの趣旨に、賛同します。議員数からすれば、強行であれ、暴挙であれ、結果的には成立してしまうのでしょうが、速記録(未定稿)に「議場騒然、聴取不能」と記され、採決がされた事が記載されていない以上、その点を、再点検し、法案審議を再開し、きっちり委員会審議を「終結」させて頂きたいと、思います。

安保関連法案(私は戦争関連法案と呼んでいます)の参院特別委員会での採決はひどいものでした。
あれはお世辞にも採決とはいえません。
あんなやり方は絶対に認められません。
クーデターそのものです。
激しい怒りを覚えます。

 3行目に「必死」とあるのは間違いです。、お詫びのうえ、「必至」と訂正いたします。

賛同します。
与党のやり方は見ていてひどかったです。民主主義の意味をわかってないのかもしれませんが、せめて議会のルールは守るべきでしょう。

賛同します

賛同します。憲法違反の悪法を葬るまでがんばってください。

賛同します!このような取り組みをいち早くお誘い頂き感謝いたします。

鴻池委員長の声も姿もみえない中、あのどさくさで拍手がおこったので何があったのかと思いきや、あれが可決!の瞬間だったとは。佐藤ヒゲ隊長が何やら合図を送っていましたが、あんな騙し打ち、不意打ちで速記録にも残らず、とんでもないことですね。恥ずかしい!日本の国会のレベルの低さを世界中に発信したようなお粗末ぶり。

9月22日の東京新聞朝刊で、この署名のことを知りました。記事を読み、まったくその通りだと思いました。「議場騒然、聴取不能」と速記録に書かれているのに、どうして議決があったといえるのか、強引としかいえません。友人たちにこの署名のことを直ちに伝え、ぜひ賛同の署名をしてほしいとお願いしました。小さな力でもたくさん集まれば大きな力になります。今後もこの悪法を廃案にするために、微力でも頑張っていこうと思っています。

賛同します。

十分議論が尽くされたとは到底思えません。国民の手の届かないところで重大決定がなされてしまったと感じます。審議再開案に賛同致します。

賛同いたします。

憲法違反の戦争法案の採決は
無効です。

あのような国民無視の採決は納得できない自民党は自惚れないで欲しい。

賛同いたします。
2016年7月の参議院選挙まで最大あと300日余り。これからワクワク、ドキドキの毎日が続きます。

賛同します。
テレビ中継を見ていたが、罵声だけで何も判らない採決とは言えない。安倍政権の暴走でしかない。
安倍政権は正論というなら、国民に信を問うべきだ。

賛同します。

賛同いたします。
安倍政権(今法案賛成議員)への急患罪を希望いたします。
私は、法科を勉強したことがございませんのでこの分野でのご意見をお聞きできませんでしょうか。

賛同します
 何があったか わからない状況で可決したとは認められません

醍醐先生、TPPからの脱退を求める大学教員の会ではお世話になります。今回の参院特別委員会については、国会前の現場から帰った直後に自宅のテレビでリアルタイムで視聴しながら唖然とし、NHKの生中継のアナウンサーたちも何が起こったのかわからないまま、いきなりニュース速報とテロップで「可決」と流したことにはさらに唖然としました(その後の佐藤正久議員へのインタビューの仕方にも疑問を感じました)。
翌日、国会前の報告では、議事録は「聴取不能」となっているとのことを知り、あの採決は無効ではないかとの声も拡がっていましたが、その後新聞報道(天声人語)であの部分は記録を埋めて正規の記録となるとのことでした。そんなん、アリでしようか?。委員長がいつ、どんな提案をし、どんな内容のものに対して、何人によって評決されたのか、サッパリわからないまま、「可決」されとは到底言い難いのは明白です(手続き的な瑕疵の有無について法的なことはともかく、そもそも野党はこの横暴について直後から徹底糾弾すべきでした)。
ここに、満身の怒りを込めて署名をいたします。

11項目もの大量審議がたったの100時間て終わる訳もない!従ってこの法案は廃案とすべし!

賛同します。

違憲の法案を違法な方法で採決したことは、社会科の教科書に載せられません。

賛同します。もし、手続きに問題なしというのであれば、安保関連法の正当性を争点に信を問うべきと思います。

賛同します。

賛同します。あのような形での採決なんて認めてはいません。

賛同します。

賛同します。

賛同します。
立憲主義に反する今回の法案は廃止すべきです。

賛同します。憲政史上例を見ない、今回の政権与党の横暴に対する憤りを忘れず、必ず次回総選挙では、与党に対する反対意志を反映させます。

賛同します。
読売新聞の社説や記事を見たら、与党寄りで“うんざり”してます。TVもGIANTSも嫌になりそう。
真っさらの若者たちよ、見るな‼︎

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賛同いたします。 良識の府として民意をくみ取り国民が納得の上での採決をしてもらいたかった
喧々囂々とした中で採決ををするとは良識の府として、あまりにも無惨である。
命をかける現場はどうなるのですか。だれが責任をとるのですか。
政治家が責任をとるのか。
お金で換算することはできません。
もっともっと命の重さを知ってください。
先生のお力と国民の団結で安部政権を早期退陣するようご尽力願います。

同意します。政治家としてあるまじき採決。
あの映像は悪意ある政権を証明。このままでは憲法も潰されかねない。

手続きに従った採決でないため、採決されたと認めることは出来ません。
再度手続きを。

賛同します。

賛同します。

賛同します。

あのような採決のやり方を不問に付してはならないと思います。
とりわけ、部外者が議場に乱入していた事は、刑事罰にも問えるのではないでしょうか。

賛同します。

賛同します。安保法制、辺野古新基地、新国立競技場など、安倍政権の暴挙は留まる術を知りません。良識的な日本国民がなぜここまで愚弄されねばならないのか。私たちは私たちなりの、最良の方法で世界平和に貢献できるはずです。廃案を目指して戦いを続けましょう!

賛同いたします。

理不尽です。特別委員会の審議続行を!

賛同します。あんな決め方、恥を知れと言いたい。

一緒に報道を見ていた3歳の息子が、おとなもけんかするの?と言いました。
大人として、子供に恥ずかしくない国のあり方を見せたい。

賛同します 

委員長席に最初にとびかかったのは与党議員であった。準備された猿芝居であった。

議事進行のシナリオを準備し、それに従って説明している。事実とは全く関係ない。

すべてはフィクションであり、無効である。

この法案は絶対に廃案にすべきです。
今からが闘いです。

安保関連法案は明らかに憲法に違反しています。
法案の再審議を求めます。

賛同いたします。

賛同します。

私は、かのNHKが珍しく放映した国会を受信料を払ってしっかり鑑賞しておりました。私は家政婦ではないけれども、見た!

賛同します。この採決は無効です。

憲法違反です!前回以上に解散総選挙すべきで、委員会採決無効も当然。美辞麗句で「血を流す『貢献』」を言うアメリカ支配層の一部(産軍共同体)が、金もうけはしても平和に貢献した例はなく、我が身の安全を確保し、貧困層の犠牲を当たり前として、わがままに儲け続ける政治体制を、平和憲法を掲げる日本がそっくり真似することは絶対に許されない。原発事故後、庶民はそこまで差別に鈍感ではない。豊かな暮らしとは全く別物で、人間関係を破壊します。終始欺き続けただけでなく必死の訴えを最後まで無視した自・公議員は個々に猛省し立ち直れ!

賛同します。まともな議事録もない採決は有効とはいえません。この国を無法国家にしないでください。

賛同します。

賛同します

8月17日参院特別委の模様をテレビで見ていましたが、暴力と怒号の飛び交うなか、到底まともな決議があったとは思えません。にもかかわらず、このことを野党も大手メディアも問題にしようとしていないことに、大きな疑問を感じていました。
 今朝の中日新聞で、この点を争う申立てを行おうとして下さっている方の存在を知り、大変心強く思います。
 そして万一、この申立てが受け入れらなければ、是非裁判で争ってください。
 商法でも、「株主総会決議不存在確認の訴」とか、「株主総会決議無効確認の訴え」、さらには「株主総会決議取り消しの訴え」などが制度的に規定されています。それ以上に重要な国会での決議に。それが許されないなどということは、ありえません。

賛同します。

賛同します。言いたいことは、他の方が書いてくれています。
それにしても、普通にやっていれば「可決」できたものを、自公嘘つき集団はなにを血迷っで、わざわざあんなことをしたのでしょうか。なんだかんだ言って、国民の声にびびっていたのか、インチキが慣い性になってしまって他に選択肢がなくなっているのか?
まあ、仮りに「可決」しても、違憲訴訟でひっくりかえされること必定でしたけど。

趣旨には心から賛同しますが、
参議院議長や特別委員会長に申し入れても無駄ではないでしょうか?
どうせ署名を集めるのであれば、もう少し実効性のあるものにすべき
と思います。

8月17日参院特別委の模様をテレビで見ていましたが、暴力と怒号の飛び交うなか、到底まともな決議があったとは思えません。にもかかわらず、このことを野党も大手メディアも問題にしようとしていないことに、大きな疑問を感じていました。
 今朝の中日新聞で、この点を争う申立てを行おうとして下さっている方の存在を知り、大変心強く思います。
 そして万一、この申立てが受け入れらなければ、是非裁判で争ってください。
 商法でも、「株主総会決議不存在確認の訴」とか、「株主総会決議無効確認の訴え」、さらには「株主総会決議取り消しの訴え」などが制度的に規定されています。それ以上に重要な国会での決議に。それが許されないなどということは、ありえません。

賛同です!ダメです、このままでは!

日本の国会とはとても信じられません!これほどひどいことまでするのは何故ですか!安倍首相の悲願達成のためです!この法案は日本国民の為では全く関係のない法律です!それは、あなたの悲願とアメリカの為です!国民はそれに気づいてしまったのです!そして、政治に無関心な国民を黙ってはおれない状況を作ってしまったのです!もう落選運動が始まっています!
わたしは欲しかった。浜矩子さんの言っていることが。
声なき声に耳を傾けることは実に大事だという事を。ほんのかすかにしか聞こえてこない弱者の叫び。それらに研ぎ澄まされた聴力は、民主主義社会に奉仕する政治家たちが絶対欠いてはならない感性だという事を!もう遅いのです!私たちは私たちの力と手で立憲主義と民主主義を取り戻すためのステージに上がってそのための仕事を始めたのです。

心底から賛同します。
議場の人たちに議長の声が全く聞き取れなく、また、議長の視野に議場の人たちが入っていないと推察される(TVの中継を見るかぎり、聞き取れなくそして見えなかった筈)状況下での採決が有効と認められるのならば、今後の委員会採決は委員長の胸先三寸で決まってしまい、たとえ少数の賛成であっても、「起立多数と認めます」(勿論この声も聞き取れないかもしれませんが)で決まってしまうでしょう。

賛同します。あの映像ではまったく採決は無効です。賛成多数などの目視による確認はされていません。自民党議員でも反対者がいたかもしれません。あの場で可決と口にしたNHKのアナウンサーの罪は重いです。また、あのまま本会議に進んだこと納得できません。議員の数と賛成票が同じなら国会はいりません。閣議決定さえあればどのような法律でも成立が可能になります。法治国家としてあるまじきことです。

TV中継を見ました。19日未明、参院本会議で、発言時間に制限が課せられた中、福山哲郎議員が法案反対の演説を長く続けていると、「ルールを守れ」というヤジが飛びました。そもそも参議院の規則を守らず採決を強行したのは誰ですか。18日の特別委員会で、地方公聴会の報告もなく、安倍首相にも答弁を求める総括質疑もなく、鴻池委員長の不信任案が否決されるやいなや、だあっと与党議員が委員長を取り巻いて、何が何だか全く分からない内に幾つもの法案が可決されたという。こんな形で自衛隊員を、アメリカ軍の盾として殺すか殺されるかの戦場に出すことなど決して許されません。卒業生と彼の家族の顔が浮かびます(元都立高校教員)。

賛同いたします。

軍隊ではない自衛隊が我が国の領海の外で武力行使を行えば それはテロリストと変わりません

日本が直接攻撃をされている事実がない状態で 相手国に対して先制攻撃も可とするこの法案が
実行されるとき はたして宣戦布告はなされるのでしょうか?

もしも しなければ 真珠湾の繰り返しとなり 日本国の名誉と世界各国からの信頼は70年どころか
1000年先まで失われるでしょう。

自衛隊が「軍隊」の扱いを受けることすら出来ずに 相手国からは 隊員個人が犯罪者として
扱われるのではないかと危惧せざるを得ません。

賛同署名いたしました。

賛同いたします。
小生は、17日は降雨のため国会周辺の集会を早めに切り上げ帰宅、夜、参院特別委での強行採決の様子をNHKの中継報道で見ていましたが、不信任案否決で委員長席に戻った鴻池委員長を屈強な自民党議員(何者か不明)が多数で取り囲み、まるで人間の檻の中に閉じ込めるような形で議事を進めようとしていました。(この場面は何回も国内外で放映されたと思いますが) 重要なことは、この時の様子を実況中継していたNHKのアナンサーが「委員長席は騒然としています。怒号とヤジで(委員長の)声は全く聞こえてきません。何か採決されているのでしょうか。全く何もわかりません」と報道していたことです。後にこのアナンサーの声はすべて消されてしまい、映像のみが繰り返し報道されました。NHKの強い意図(政権擁護!?)を感じました。しかも驚いたことにNHKのホームページにあるサイトの一つ「ニュース詳細」では、なんと「安保法案 参院特別委で可決 9月17日 19時04分 今の国会の最大の焦点となっている、集団的自衛権の行使を可能にすることなどを盛り込んだ安全保障関連法案は、参議院の特別委員会で採決が行われ、自民・公明両党と次世代の党などの賛成多数で可決されました。」とまるで実際に採決が行われたように報道されているのです。Aのアナンサーの実況とこちらのNHKの記事との間には180度の違いがあります。このようなNHKの大ウソは全く許すことができませんし、これを既成事実化しようという政権与党のニセ田舎芝居も許せるものではありません。

賛同いたします。

賛同します。議事録に記録されていない議事についての審議は絶対に無効です。

安保法案は違憲であり、米国の指示の下、世界の戦争への加担を公然と行う準備であり、軍事経済化推進の準備でもある点で絶対に許してはならないと思います。さらに法案成立の手続きにおいても疑問が残ります。私も委員会採決が正しく行われたとは思えません。採決不存在に賛同します。

賛同します

賛同します。

賛同します。これほど多くの声を無視し、議会の手続きを恣意的にゆがめた法案成立の、正当性を疑います。

法案の内容そのものももちろん問題ですが、手続き的にも成立していないのは明らかだと思います。賛同いたします。

賛同署名いたしました。 「美しい国」というのは、いったいどのような国なのでしょう?

賛同します。

不特定多数のメーリングリストに、賛同を募るメールをおくるのはいかがなものか?

はっきりいって、個人の意見を押し付けるのは賛同を募る前におかしい行為ではないのか?

成田秀明を名乗る方から某メーリングリスト宛に送付されてきており、迷惑です。

賛同します。反対の多い事案を強行採決するとは言語道断。

賛同します。子や孫を戦場に送り出す法案は容認できません。

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」に、全面的に賛同します。私は、1959年(安保闘争始まりの年)に大学に入学しその翌年に日本戦没学生記念会に入会、以来50余年間、戦没学生の反戦・平和への遺念を伝える活動をしてきました。この観点からみたとき、安倍首相が唱える、憲法違反の武力行使を認める「積極的平和主義」の欺瞞性は明らかです。

賛同します。あの民主主義を踏みにじる強行採決はありえません。

こんなものでお茶を濁したと思うなよ!やり直し!

「安保関連法案の採決不存在の確認とお法案審議の再開を求める申し入れ」に賛同します。

賛同します。

賛同します

法案審議の再開に賛同をします。憲法には「戦争放棄」とありますので、海外での武力行使の派兵はできません。

賛同します。議事録のない採決は認められません。国会のやることではない!独裁政治です。廃案にするべきだ!

賛同します。この動きを始めて下さって、心から感謝いたします。公聴会委員の抗議も全くそのとおりで、すぐにも誠意を示さなければ、政府自身の崩壊です

 賛同します。私も採決は無効だと思います。安保法制に反対する議員も立っていましたし、そもそも何についての採決かも不明な状態でした。

 また、採決は基本的に全ての委員が着席して場が静止している状態でなければ本来成り立ちません。今後そういう規則も作るべきだと考えます。

 また、与党委員が委員ではない自民党議員を手招きして委員長を囲ませたあの映像は、まるでこれから暗殺劇でも始まるのかというようなおぞましい光景でした。この採決は政党政治が終わった「五・一五事件」、軍部独裁が確立した「二・二六事件」に続く日本の憲政史上第三のクーデターと言ってもよいのではないでしょうか。「九・一七事件」を機に日本の立憲政治は終わったのだと思います。


廃案iiしたい

賛同いたします!

賛同いたします。

賛同致します。廃案しかありません。

賛同します。何度も国会包囲行動に出かけました。全国でも「戦争法案」反対の抗議行動が起きています。国民の声を聞かない政府は許せない。憲法違反の法案を強行採決するなんて、間違っている。

絶対廃案にすべき。

賛同します。
広島県福山市在住です。
今、行動しなければ、大きな禍根を残します。

賛同します。悪しき前例を作ってはならず、これについて何もいわなければ、この手法を再びどんどん活用するでしょう。市民が声を挙げなければ、早ければ次の衆議院選挙までに、気づけば日本は全く違う国になっているのでは、そのような危機感があります。

皆さまへ

お世話になっております。

生活保護でいただいた貴重なお金を使って、
国会前の安保反対デモに参加してきました。
(病の身を押して、きつかったです。)

国の命運が掛かった大事な法案群でしたので、
心配していましたが、可決されてしまい、残念です。

私としては、対案を、デモに参加するだけではなく、
政治家の先生方、政府関係者、抗議活動団体関係者、
財界関係者などにメールで意見を訴えさせて
いただいていたのですが、至りませんでした。

私としては、一部の好戦的な方々が、
戦争をするために作られた法案だと想っています。

防衛産業国内トップの三菱重工さまでさえ、
最近は、戦略転換をなさって、防衛事業の比重を
下げられているところです。
( http://toyokeizai.net/articles/-/85196 )

中国や北朝鮮という仮想敵国を想定しての質疑がほとんど無いことも、
現実性の証明が乏しい法案だなと想いました。

政府は、軍事シュミレーションすらしないで、
この法案を可決したのだそうです。

一般国民は、防衛省さまが、特定秘密保護法案で、
隠避しているので、分からないことばかりなのです。

米軍の世界展開は本国を除いても35万人超。
対して、非公式な情報ではありますが、日本の実情は、
陸上:1.8万、海上:1.8万、航空:0.6万の計4.5万。

ですが、私は、日本の海に囲まれている立地と、
防衛省さまへの新兵器の提案と、経済的防衛力をもってすれば、
中国とは戦争にならないように想ったのです。

実際、代理人の方に私の権益で交渉していただいたところ、
100年戦争をしないという契約を取り交わしていただけたのでした。

どうして、今、この法案を可決なさるのですか?
何のためなのですか?

米軍の兵站(後方支援)などやったら、兵站を断ちたい敵から
真っ先に狙われます。そして、個別的自衛権が発効され、
戦争が開始されます。(日本が国として宣戦布告できるかは、
専門家の方の法的解釈を待ちます。おそらく、好戦的なシナリオを
描かれる方は、日本が被害に遭ったフリを させて、
戦争へと踏み切るでしょう。)

日本に利益はありません。

日本に戦争後(報復攻撃後)の治世を定めた法律はないので、
仮に勝ったとしても、傀儡政権を作るのがやっとだからです。

単独で勝てると想われますか?単独で攻める法案ではありませんでしたね。
米軍と勝つのです。
米国が新政権を発足させると想われませんか?

戦敗国の壊滅政府にお金はありませんから、
日本が援助して、復興予算をつけ、その利権にあずかるのが
やっとです。

その利権が欲しい方々が、おそらく、このシナリオを描かれているでしょう。
国会議員にとって は、自分達は戦場に赴かず、懐の痛まない国のお金を
動かして、利権が得られるので、楽なのかもしれません。

でも、日本って、儲からない国ではないのです。
最近は、海外との貿易収支こそ、+-0レベルですが、
内需の商業で貿易収支以上に儲けられるのです。

そんな大事な時に、内需を支える労働人口をへらしてどうしますか?
社会保障の支え手を亡くしてどうしますか?

日本を支えてきた分厚い中間層を支えてきた中核都市や
都道府県議会にも、反戦への行動を起こしていただきたいです。

いつも暖かくお見守り賜り、ありがとうございます。

宮崎知子

賛同します。

賛同します。
こんな国会運営を見ていると若い人が政治に失望します。
民主主義を壊さないでください。

皆さまへ

米国は、戦争を起こさずとも、巨大な軍備のための支出は、毎年確保されています。
また、戦争をおかして、戦死者が増えると、内需が滞ります。

たぶん、軍人に回されるお給料は、軍券になるのではないですか?
赤字国家でどこまで有効なのでしょうか?

米国内、とんでもない不景気になると思います。

そのほか、敗戦国の復興予算は無いに等しく、また、ある中でも、
物価水準が高い米国の高品質の商品が買われる可能性がどれほどあるでしょうか?
米国に戦争をお勧めしない理由はこのあたりにあります。

宮崎知子

皆さまへ


安倍首相が何故、愛する奥さまとのお子さまをもうけられなかったかというと、
日本の政治を守るのに、弱点を作りたくなかったからです。本当は安倍首相は、
平和憲法を守られたかったのです。ところが、圧力で、それを変えさせられた。

安倍首相の親戚のお嬢さまが自民党内の圧力で、
戸籍を抹消されて、殺され、葬式すら出すことが出来なかった無念さを想います。
安倍さま自身も幼少期から数えきれない程危険な目に合われています。
セクトにやられそうになったわけではないですよ。自民党内の勢力にです。

自民党の良識派の方々には、軍事シュミレーション位していただきたかった。
陸上1.8万、海上1.8万、航空0.6万で、どのように集団的自衛権を発効して
勝つおつもりだったのですか?徴兵制も視野に入れていらっしゃいますね?

米軍は本国以外に世界展開しているだけでも、35万(5年前程の古い資料です。)はいらっしゃいます。(日本には3.5万人位展開していらっしゃいます。)

米軍が命を賭けて守ってくださるなら、守るべきというのは早計です。
米軍に世界展開をさせないことは、国連PKOに日本が参加し、
経済的自衛権を背景に、国境警備にあたることで、解決します。
そうです。米軍を苦しめる戦争を起こさせないことが日本にはできるのです。

米国が、戦争による人口減を望んでいらっしゃると思いますか?
内需が大半の国ですよ。タカ派の共和党でさえ、望まれないと思います。

なによりも、日米安保条約では、米国は日本を武力で守らなくてもいいという
解釈も出来る内容になっていることを注視され、そこからやり直されるべきだった。

もちろん、米国政府の中枢部や駐留米軍の現場の皆さまは日本を守るために
来てくださっているのだとは思いますが…。

今、私たちは誓いましょう。
安保法案を改正して、平和国家として、世界に貢献する国になることを。

宮崎知子

賛同します


安倍首相へのメールを転送させていただきます。

~~~~~~~

安倍首相さまへ

お世話になっております。お元気ですか?

参院は荒れているようですね。
今の質疑のあり方に疑問を持つ私も、
デモに参加させていただいています。

今の安保法制のあり方は、
日本の終末医療のあり方に似ているなと
想いました。

喉に穴をあけられて、管を通されて、
生かされているだけの屍のような方々が
本当に望んでいるのは何でしょうか?
老衰のように天寿を全うなさることでは
無いですか?

日本国民は、今回の安保法制によって、
”殺人ゲーム”に生き残ることを希望していない
のは、世論調査からも明らかです。

(与党が安保関連法案を、野党の多くが参加しない中で
衆院本会議で採決したことを「適切ではない」とした人は
61%に上っている。@読売新聞世論調査)

少なくとも、今国会での議論は、まだ機を熟していないというのが
良心的国民の判断であることが分かります。

もしかすると、安倍首相の軍事的情勢の判断は
正しいのかもしれない。医者のほうが、病気に関する
知識や判断力が勝るのと同じです。

防衛省の情報公開の在られ方から、
私たち一般国民には、日本の”防衛”戦略は
詳細までは分かりません。

ですが、患者の人生です。民主主義国家の趨勢も
国民自身が決めるべきものです。

たとえ、日本への侵略に負けることになっても、
とは言いません。個別的自衛権、専守防衛については
合意形成が図られており、日本の防衛費(軍事費)は、
世界第二位となりました。

これこそが、日本人の判断です。

貴方は国民に給与を払われている代表取締役では
あられません。国民に雇われている身でいらっしゃるはずです。

何故、勝手な判断で、安保法制を改変なさいますか?

私は、安保法案の廃案と今後、きちんとした情報公開と
真摯な議論の機会が保障されることを希望します。

世界の 情勢は移ろっていますが、
日本は、その経済的防衛力をもって、世界を変えられると
信じています。

今後は、国民の意見にもっと耳を傾ける政権運営を
お願い申し上げます。

宮崎知子

テレビで見てました。委員長の声は全く聞き取れませんでした。この「採決」は無効です。

賛同します

賛同します。

賛同します。

全くの暴挙です。
このような、民意から乖離した議員による暴力的な採決は認められません。

賛同します。断じて許せない!
今の自民党はあまりにも安部総理の思う通りに政治をやっている。
他の自民党党員は言いたいことが有っても何も言えない!これでは開かれた
政治では無い。
安保法案、沖縄の辺野古にせよ、アメリカの言いなりに成って、国民の民意を
無視している。
この様な状態では、今後行われる選挙では自民党には投票すべきではない。

賛同します。

安倍首相は、やり方が姑息である。
・アメリカで勝手に約束してくる
・10本の法案を一括で出し、細かく審議させない
・公聴会を開いても審議しない。

口では国民のための法案であり丁寧に説明する、と言いながらやっていることは勝手気まま。
言うこととやることに一貫性が見受けられない。
祖父にあたる岸信介元総理は、政治家として腹が据わっていた。
安倍首相は、軽すぎる。
山口県出身の私としては、いい加減にしろと言いたい。

与党の公明党にもがっかり。
平和の党の看板をおろすべきである。
ああ、情けない。

賛同します。

賛同します。1943年学徒出陣の生き残りとしてとうぜんです。

閣議での解釈改憲(集団的自衛権)は認められない。

賛同します。

賛同します

こんな暴挙は許されない。国民の声を聴かない政府はいらない。国民の声を聴かない議員もいらない。

安保法制賛成の皆さん、とりわけ政府与党には①個別的自衛権だけでは日本を守れない理由②集団的自衛権があれば日本を守れるようになる理由③安保法制整備によって中国との軍事衝突のリスクが減る理由(どうして中国との間で軍拡競争になるリスクよりも中国が思いとどまる可能性のほうが大きいと考えているのか)について説明していただきたいものです。私は納得できていません。憲法違反ならなおさらです。

 賛同します。  立憲主義を破壊する強行採決を承認すれば、後はもう歯止めがききません。これからがまことの民主主義のはじまり元年ですね。   若者の新しい風天高し  仁

賛同します

許すことはできません

賛同致します

無条件賛同致します

賛同します。
あれでは、採決とは言えません。

賛同します。安部独裁政治は、何として求めなくてはなりません。

国益を一番にする国と子供じみた義理人情の安部さんでは所詮レベルが違いすぎた。いざその時アメリカがどう動くか明白である以上廃案すべし.中国と同じレベルで考えるべきではない。

賛同します。

当日の中継を見ました。
信任された鴻池委員長が席に着くとすぐに大勢の議員が人垣を作り、委員長を隙間がないように取り囲みました。
民主党の理事などは人垣の輪の外に押し出されてしまいました。
そのあとは怒号で委員長の声など聞こえませんでしたし、あの状態では委員長も委員席など見渡せるはずがありません。
自民党の佐藤筆頭理事が、委員長を取り囲んだ人垣の輪の外で委員席に向かって腕を上下に上げ下げしており、委員席では一部の委員が立ち上がったり拍手をして着席したりしていました。
これは鴻池委員長の声が委員席には聞こえないので、佐藤筆頭理事が合図をしてそれに一部の議員が反応したと当方は感じました。
こんなことで安保関連法案が特別委員会を通ったとは到底言えません。
安保関連法案の審議はやり直しが当然でしょう。

不正選挙 気象兵器 なんでもありの世の中 
でなかったら こんなこと普通ありえない ひどすぎる
国民バカにしすぎ 憲法違反は許されません

全てがアメリカの言いなり、国民をバカにしきったこれまでの全てのやり方に怒り心頭である。
あのような姑息な法案採決が認められるはずもない。

こんなにも国民を馬鹿にしている安倍政権には賛同できません。

賛同者します。

無条件賛同致します!!

公式の「議事録」も『・・・(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)』としか記していません。ことは、憲法違反に問われる重大な法案です。どさくさ採決は認められません。何がどうなったかもわからないのに、委員長や議長が勝手に「法案成立」と決めることは許されません。醍醐先生の提案に全面的に賛同します。

賛同しますchick

もう、議論に値しません。安倍が「私がこの国の最高責任者ですから」と答弁した段階でこの者は総理どころか議員にも値しないと思いました。
自民党の議員の中で、猛省を促す者は無かったのか?
皆、政権にしがみ付くことで自身の保身を諮ったのか?
特に「公明党」は、戦前の軍部主導の政権の中で「大弾圧」を受けたことを忘れてしまったのか?政権と言うものはそれほど人知を狂わせるものか?
たぶん,来夏の参院選では「公明党」の存在も危ぶれるのではないか?

賛同します。

賛同します。

「反対中韓の横暴は許さない」

賛同します。

賛同します。

三権分立という民主主義の原則を無視した暴挙としか思えません。絶対に認めるわけにはいきません。

賛同します。

安保法案関連法案は、衆参で可決されてしまいました、自民党と公明党と次世代の党と新党改革日本を元気にする党の5党が賛成をした強引な採決ででした、決して安保法案は強引な採決で法律として通しては成らない法律です、ましては、国民が猛反対をしているのにも関わらず安倍政権は実行に移したのは、国民を守るのでは無く、安倍内閣の安泰を狙った採決でに他なら無いです、私は、頑固安保法案関連は、反対を訴えて行き国民主導の政治を目指して行く事が大前提です、一刻も早く安倍内閣と自公政権を撲滅する活動を展開して行くのが国民に対して重要だと思います。もはや衆議院解散を思案に活動をして行くべきだと思います。

賛同します。
安保関連法案に反対です。
重要な法案であるなら、審議時間だけで「十分審議した」と判断せず、疑問が解消されるまで審議するべきだと思います。
「民主主義」は「多数決で物事を決める事」ではありません。
多数決で決めたから少数意見には耳を傾けない、という態度は民主主義ではありません。
少数意見にも真摯に向き合ってほしい。

賛成します。こんなことが許されれば、日本は最早三等国以下です。

賛同します。あらゆる世代の反対の声、公聴会を無視し、初めから採決ありきの今国会の暴挙許せません。

賛同します。あらゆる世代の反対の声、公聴会を無視し、初めから採決ありきの今国会の暴挙許せません。

淡々とした日常を送って民主主義が壊されていく時に看過した人間になってよいのか内心忸怩たる思いです。おかしいものはおかしいとどんな形でも声を出し、本当のことを知る努力を怠ってはならないと思います。賛同します。

賛同します。

数の暴力で押し通そうとする政権の姿が如実に表れた、あの議決は到底許されるべきものではありません。
法案審議の続行を申し入れます。

賛同します

9月17日の参議院で行われた事は「採決」ではなく、「強行」ではあっても、単なるサーカスです。
あんな物を決議と認めたら、それこそ日本は世界中の笑い者です。
与党はこれ以上日本を「醜い国」にするのは止めて、真面目に日本国民のために働いて下さい!!

 私の子供や子孫、そしてこの国の全ての若者やその子孫の生命と人生を憂えて、心より賛同いたします。議会制民主主義の国とは思えない、あの見苦しい委員会採決。あの状態では採決されたとはとても言い難い。地方公聴会の報告もされていなかったことは、採決を無効とすべき確たる瑕疵です。
 為政者たる者、偏向した歴史観を排し、狭い視野にとらわれず、多くの先人の貴い犠牲の上に築き上げられた日本国憲法の精神にたって、一個人の良心と良識をもって政治に邁進すべきです。今の安倍首相にはその姿勢が見えない。先日の首相談話に見られるような偏った歴史観と政治的に狭量な視野に凝り固まって、世論を無視し、識者の諫言にも耳を傾けず、まさに負の確信犯的政治指導を行っているとしか思えません。このままでは、日本の将来やわれわれの子孫たちの行く末が案じられてなりません。特定秘密保護法制定、原発再稼動、沖縄県民への配慮のなさなど、あらゆる局面を考えるにつけ、安倍政権の早期終焉を願って止みません。

 下の指摘をご承知でしょうか??
https://twitter.com/HarukaMinon2
#国会 採決文書を読み上げている声は鴻池委員長ではない!!!http://youtube.com/watch?v=eR6xYu … 3’32”~4’32”をお聴き下さい。
1.
2本の動画を比較。NHKは生中継なのに、野党が混乱を招いているような意図的印象操作、カメラアングル・音声に都合の悪い部分の隠蔽をしている。NHK https://www.youtube.com/watch?v=77t3cHzuUyE … https://www.youtube.com/watch?v=eR6xYuoonpg …
2. 14時間14時間前
NHK採決動画の意図的印象操作!!!冒頭で「委員長席に野党の議員が激しく詰め寄っています」与党議員の乱入を野党と断言。採決文書の読み上げ部分(委員長の声ではない)を「鴻池委員長の発言などは全く聞き取れない状況となっています」と音声隠すhttps://www.youtube.com/watch?v=77t3cHzuUyE …
3. 16時間16時間前
採決動画検証https://www.youtube.com/watch?v=eR6xYuoonpg …一瞬の周到な連係プレイ。福山・佐藤氏ら理事3名が委員長席へ。と同時に行けの合図。四方八方から最速ルートで委員長席へダッシュ。囲み終えると同時に、山本一太動議読み上げ、可決と同時に後ろの合図で安倍氏退席。2分かかっていない。
4. 16時間16時間前
採決NHKスロー画像https://www.youtube.com/watch?v=MgUac6sVI50 …  0’27”委員長の横に低い姿勢でいるのが文書を読み上げた人物では。4’24”ライト差し込む・この直後に文書読み始める、7’37”ライト引き抜く・採決終了。中は真暗な程に、カメラにも一切写らないように隠された。
5. 16時間16時間前
鴻池委員長 締めくくり質疑省略の理由をを問われた採決直後の発言「察してくれよ。本当はやりたかったですよ。野党の皆さんだって質問したかったでしょう。そういう事態だったということです」http://mainichi.jp/select/news/20150918k0000m010120000c.html …これが委員長の本意。与党はこれを防御したのでは
6. 17時間17時間前
ドーム状に囲ったのは、鴻池委員長の造反を予測しその防止と、別の人が文書を読み上げるのを隠す目的もあったのでは。●呆然と立ち尽くす委員長を取り囲む議員(スロー画像)https://www.facebook.com/michiya.tsubosaka/videos/989158404438312/ …

 委員長とは別人が採決手順文書を読み上げたようで、場合によっては声紋精査を含め一連の検証が肝要ですね!!! あの日のネット審議中継の4:04:25頃の録音が明瞭です、速記再開の発言がなかったのに事務方が勝手に再開していた??!!!

賛同します!

不調のようで?? 先ほど送信済!!!

賛同いたします。

議会運営、言論に責任持てない議員の集合体である政党が牛耳る国会に、国民の生命財産、自衛隊員の身分、生命が守れようはずも無し。
論外だ。

賛同いたします。

賛同いたします。安保関連法案に反対です。

賛同いたします。戦争法案廃案

賛同いたします。あの採決のやり方は民主主義に反しています。

賛同します。政府は、国民の声をきちんと正面から受け止めるべきです。

沖縄のような共闘組織ができるといいですね!!

前例のない国の手続きの杜撰さが、今後の国会運営や地方行政の運営などにも波及することにつながりかねないと憂慮します。明確な規則の遵守を求めたいと思います。

多くの方々が同じ思いであると確信いたします。

賛同いたします・

賛同します。

誠に嘆かわしいことです。戦後生まれのボンボンの安倍首相は、「何でもあり。」であり、「ここまでヤルか。」と日本の政治を私物化しており、この暴走を止める必要があります。

私たち国民の声が、きちんと届くべき場所へ飛んで行けますように。

9条を歪曲化し勝手に今回の法案を通すことは、世界が許しません。なぜなら日本はあの時9条を持つことで、大戦の大罪を世界に詫び許しを乞うたのです。軍国主義日本に逆戻りするかの様な今回の暴挙は、あなた一人の思い込みで日本を奈落の底に落とすでしょう。お願いですから止めてください。

賛同します。打倒アベ政権!です。

賛同。議事録にないことは、存在しなかったこと。そうすると只今審議中断中。このまま時が過擬ると審議未了。 廃案になるのではないですか。

賛同します。
私達大人は平和な未来を次世代に残す責任があります。
安倍さんあなたは自分より大切な人がいませんね。
自分たちなりに頑張っている若者達そして社会に守られるべき子供達
私たちが守らなくてどうするのですか。
とてもシンプルです。戦争、争いをしてはいけないのです。

報道によって強行でも採決したかのような印象を反対運動参加者も持っていたので「未採決」という事実を明らかにするためにも賛同します。それは安保法案についての賛否以前問題だと思います。

賛同します。現在も将来も法治国家に生きる国民でありたい。

賛同します。総括質疑抜きでの強行採決、とても許すべきものではありません。これこそ、姑息な安倍政権のやることです!まだ、この戦いは終っておりません。ISとの戦争もその法律上では出来るのに、防衛大臣や首相の答弁は、はぐらかすものに終始しておりました。一昨年の特定秘密保護法の審議と言い、今回の審議と言い、国民の声に耳を全く傾けない安倍政権の本心が出ていますね。

賛同します

賛同します

賛同します。

賛同します。どうみても正式に採決されているとは言えません。自民党・公明党は国民をなめきっています。

賛同します。

賛同します
江口寛実 2015年9月23日

賛同します
多くの憲法学者が違憲であると意見を述べている安保関連法案を、だまし討ちのような奇襲作戦で議会を通過させた安倍政権の政治運営は正常な議会制民主主義の前途を危うくするものです.「無理が通れば道理が引っ込む」ような事態を進めないで下さい.恒久の平和を守る道は「常備軍を持たないことだ」とゲーテも論考「永遠平和のために」で述べています.私たち戦前派も、国防という名の下で、互いに武力の増強をはかり、軍事費の増大に音を上げて、結局は一か八かの開戦に踏み切った苦い歴史を経験してきました.21世紀の現在、科学技術の格段の進歩によって、世界の情勢はすぐさま全世界に報道されるようになり、軍事技術は核兵器という異次元の威力を持った武器が人類だけでなく地球上の全生物の生命を脅かす存在となっている現在、政治だけが戦前のママでいいはずがありません.賢明な政治家の出現を心から願うものです.

賛同します

賛同します

強く支持します。
真の自由と民主主義を皆で守りましょう。

賛同します。
現在82歳。戦争を体験している者として戦争は絶対許せません。

賛同します。55年前の5月にも「議場騒然、聴取不能」の採決があった。最大時33万のデモが国会を取り巻いたが、キシはひたすら自然成立(条約の承認案件につき)の日を待った。「アンポハンタイ、キシヲタオセ」の声が高まる中、批准書交換を見届けてキシは総辞職。反対派は「こんな条約は無効」と叫んだが、新安保条約はその後の日本にちゃんと生き続けている。国民はキシが辞めてイケダに変わったら、すっかり静かになり、週刊誌は学生たちに「政治の季節は終わった。さあ就職だ」の特集を組んだ。本の中身は変わっていないのに表紙だけ変えるところころ騙された。同じ過ちを繰り返してはなるまい。「アベ政治を許さない」のはもちろん「アベ的」なものを拒否しよう。55年前、♪アカシヤの雨にうたれて、「挫折」という言葉に身を委ねていたのに比べれば、今の若者やママたちはすばらしい。
国民にこれだけ立憲主義や国民主権を意識させた点で、反面教師アベは殊勲甲かもしれない。

1人1人の人権、自由、平和な戦争のない世界をこどもたちに残す。
何としても,憲法違反のこの法案は、阻止したい.故にこの趣旨に賛同
します。

あの強行採決こそ、まさに民主主義の「存立の危機」ではないか。もちろん賛同です。

委員会審議の安倍総理の発言・説明は国民を愚ろうしている。中国・韓国との友好関係は歴史を踏まえ外交努力をすべきだ。

賛同します

賛同します!

賛同します。民主党は野党第1党として、しっかりした対案を出し、反自民の受け皿になってください。

安倍首相の”本法案を国民が十分理解されていないと思っている”と表明していながら今回の強行採決を断行、米国議会での得意げな演説に、国民は驚きと不安の念を覚えた。そして違憲法案の強行採決、多くの国民の意見を無視しての危険な国会議員の行動には非常に残念であり、法案審議再開の申し入れに賛同します。

最低限の民主主義のルールさえも守れない政治の進め方。これでは、どんなに「やがては国民も納得する」と言っても説得力が無いし、祖父である岸総理大臣に対する妄信で、その後を追おうとしているとしか見えません。それに付き従ってしまっている自民党・公明党の政治倫理のなさにも呆れてしまいます。これで戦争に巻き込まれても、絶対に誰も責任をとろうとしないのは今の政府の言動を見ていると明らかです。

身の回りには同世代も親の世代も、
「このまま日本はどうなっちゃうんだろう」と
不安を漏らす声ばかりなのに、
世論調査や、テレビの向こうの街角の声を聞いていると
なんだか、私の肌感覚と隔離している印象があります。
特定の政党を支持しているわけでもないのに。
私たちがフツーじゃないんだろうか。

これだけたくさんの人が納得いかないと言っている。
この先、ずっと続く平和のために
ちゃんと議論する場を取り戻してください。
法案や手続きについては今勉強をしていますが、
上記の点において、本呼びかけに賛同します。

憲法は、法は、すべてに優先して守られるべきです。
「平和」とは戦争がない状況であり、
現実は、大変あやうい状況なのでしょう。
だからこそ、一個人の恣意的な運用を許さない、
ゆるがない法体制こそがカギになる、
「平和」というものが大変壊れやすいからこそ
法治国家になって以来、
先人が積み上げてきた知恵と正義の蓄積によって
守っていかなくてはいけないものなのではないでしょうか。

強いものに巻かれるのも、ゴキゲンを伺うのも、
それによって得られる何らかのメリットも、
所詮、一個人の話。
けれどどもその一個人の利己的な行動が、
大きなうねりになって取返しがつかないことになる。

ある組織で、偉くなろうとなるまいと
そんな目先のこと、どうでもいいんです。
若い人たちが声をあげています。
利己的なオトナを見透かして、軽蔑しているのではないでしょうか。
私たち一人ひとりの言動が試されている。

政治の世界、経済界、私たちが所属するすべての組織において、
もっとはるかに大きな視野で世の中を見渡し、
正しい方向に導ける人が必要だと思います。
そして、自分の上に立つ人がそういう人ではないと
感じているのであれば、一人一人が「自分は」と言わなくてはいけない。
自分自身も含めて日本中にいるすべての一個人の行動が
日本のこれからを決めるときが来ているのだと思います。

自分にできることをしたいと思います。

賛同します。
何故、正義が日本では通用しないのでしょうか・・・。
沖縄の基地の問題も原発の問題も全部同じです。

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」に賛同します

賛同します。
祈りを込めて、廃案になりますように。

採決の不存在です。再審議を要求します

醍醐さま
素早い提案ありがとうございます。昨日、賛同署名いたしました。


中国による南沙諸島の埋め立て基地建設など、日本の安全保障環境変化への対応は必要だと思います。
しかし、だからといって今回のような暴挙は看過できません。
行政の長である首相が立法と司法を兼ねるかのような行いは「独裁」に通じます。

日本が、立憲主義の民主主義国家であり続けるためには、
委員会手順での瑕疵を改めて、やり直すことが必要不可欠だと思います。

地方公聴会は横浜だけでしたし、その唯一の公聴会報告もされぬままの委員会採決など、 民主主義国家ではありえないことです。
NHKの中継を視聴していましたが委員長を囲んだ人垣が
自民党・公明党の議員(秘書?)らとのことまでは、伝わりませんでした。

何れにしろ、今回は本会議前の委員会採決の段階で明白に無効だと思います。
「強行採決」にすらなっていないのですから。

賛同致します。
この先に戦争があるならば、許せません。

今回の法案賛成議員(もちろん衆議院・参議院とも)を、次のそれぞれの選挙において、全員落選させるという決意を、どれだけ多くの人々が精神的エネルギーとして持ち続けることができるか、いつものことですがそれがまた問われることになったのだ、と考えます。今回の採決が認められないものであることは言うまでもありませんが。

徳村さとるは自民党から維新にいき、政務活動費で同窓会費用や新年会費用に使ってる。じぶんのぱぱは保育園理事長、保育園はなんと寄付行為!

賛同します。 あのようなものは採決とは言えません

日本を戦争できる国にする法案は絶対に認められません。廃案にしてください。

賛同致します。
安倍首相は最終採決まで出席することは無く、反対する人間たちの心からの訴えを正面から受けることなしに認めることは絶対に出来ない。
多分数で押し切られるであろうとは思いつつ、自分の理解の整理のために、珍しく委員会本会議の中継を、ずっと見ていたが、意見の違いはさておいたとしても、驚くべき知性の劣化、精神の堕落で、手続きも議論もすっとばして、こんなずさんな法律で命のやりとりを強いられるなんて、自衛隊の皆さんには退職してほしいとか思いました。ニヤニヤしながら、議事を見守る賛成派議員の緊張感のなさ、君たちに明日はない。墓穴を掘っていることに気が付かないその愚鈍さに眩暈がします。
国民が、政治に危機感もって、立憲主義と民主主義、平和主義を守るために立ち上がってしまったのだから、もう、今までのようなやり方は通用しないということで、あんな法律とおしておいて、また、投げ出しかよって話ですが、負け戦の責任とるかたちは嫌だろうから、なるべくスマートな素振りで参議院選挙前に辞めるので、いずれにせよ、もう、自民党が選挙に勝つことはない。
安倍首相、現大臣たちは遠くなく健康問題で辞職するだろう。

10歳の息子と10歳の娘がいます。子どもたちを絶対に戦争に関わらせたくありません。参議院特別委員会も本会議も採決は無効です。

賛同します。

賛同します。
戦後最悪の総理大臣、A級戦犯の孫、安倍晋三は、永久戦犯へ。
憲法違反の法案を、ルール無用の暴挙で国会を押通す。
人としての理性もないこんな輩たちには、次の選挙で落選させるのは勿論のこと、天誅が下りますように。

賛同します。
日本の民主主義は崩壊しました。
安保関連法案は間違いなく「違憲」であり、立憲主義を損ない、法的安定性を欠いています。
争点をボヤカシた詐欺まがいの総選挙を行って、その上、小学校の学級会ですらあり得ない
「採決?」には憤りを通り過ぎ、恥かしい限りです。
国民の理解をえぬまま強行採決して、今後理解を得るため説明するとは、本末転倒以外の
何物でもありません。
自民党のこのような政治手法を許すわけにはいきません。

地方公聴会と総括質疑を何故やらず、採決を取るのか。直前の議長の不信任決議も普通にやっていたではないか???強行採決をするのであれば、採決の時にするべきものを何故議長が入ってきたとたんに採決になるのだ?野党は勿論採決を採るとは知らないので抵抗していないはず。何故議長は何の説明もなく採決を採っているのか?与党議員は何故採決をしていると知っているのか?首相は議長の再登場と一緒に入ってきて、採決が起こったことを確認するとすーと音も立てずにで出ていく。そして何も無かったかの様にこの件に関して無視し続けている。これは集団的違法と言える行為。それもテレビの生中継のもと行われたのだ。数の上で絶対的優位であるにも関わらず、何故こんな手段を採らねばならないのだ。日程的にも最終日まで1週間以上あったのだ。何故ここまで好き勝手に行うのか?憲法の解釈を変更するという大事なことを決めるのに正規の手続きを何故とろうとしないのか?憲法を改憲するには国民投票つまり国民の合意が必要なのだ。解釈の変更だって国民の理解を無視して言い訳が無い。国民の命を守ると連呼するなら意見を聞くぐらい何の問題も無いはず。最低でも総括質疑で野党議員の質疑に答えてからにしてもらいたい。

日本の民主主義は崩壊しました。
法案採決は認められません

むちゃくちゃな採決で腹がたってしようがなかったです。賛同します。

賛同します。

賛同します。あらゆる機会に意思を表明することの大切さを痛感します。それでも、内閣には届かないことが最大の問題ですが。

許しがたい暴挙,満身の怒りをもって賛同する、同時にNHKはプロパガンダ化もはや信じられない。

賛同します。このような暴力的採決は無効です・

賛同します

あの採決には驚きました!!賛同です!

でも反対を吠えるだけでは『子供のだだをこねる』と一緒でしょ!!
きちんとした、力強い代案を吠えてください!!!!
『だだをこねる』と『牛歩』だけなら素人でもできますよ!
しっかりしてください!!!!!
マスコミの編集なんて、慣れっこのはず。

法案の中身も採決の手法も賛成できません。法案の再審議を求めます

賛同し署名しました。上の方の投稿で「これこそ民主主義である」旨のコメントがありましたが、あらかじめ法案が通ると分かっている状況で多数決で採決することが民主主義だとは到底思えません。

法案の中身も採決の手法も賛成できません。法案の再審議を求めます。
スポーツ放送のように、ビデオで再現し、判定しなければならないような、国会の体たらく、速記録にも、「聞こえなかった」と記録されているようだが・・・
国民は、この様子に「呆れています、これが、日本の国会か?」 
「多くの憲法学者が違憲であると意見を述べている安保関連法案を、だまし討ちのような奇襲作戦で議会を通過させた安倍政権の政治運営は正常な議会制民主主義の前途を危うくするものです.」

特別委員会において、地方公聴会を開催した痕跡がない。痕跡がないのに、公聴会に関する経費を支出することが出来るのか。議員、参議院職員の横浜への出張旅費、ホテルの会場借り上げ料、消耗品費、公聴参考人の報酬等を支出することが来るのか。もし、支出するのであれば、それは、「不正支出」である。国民の税金を、何も痕跡のない公聴会に関する費用を支出することは、絶対に許されない。犯罪である。

心から賛同します。

賛同します。 私も20年余にわたって区議会議員を務め、大ゲンカもやっていますが、17日の特別委員会での採決は100%不成立だと確信します。あの採決が有効とされるなら、議会制は崩壊です。断じて認められません。

賛同します。
民主主義の崩壊です。

現状を即覆すことは非常に難しいと思う。気の長い手法ですが、来る参議院選、さらには、衆議院選
で自公を野党に追い込む、息の長い活動が必要なのでは。

重箱の隅つっついてるんですか?無駄だと思いますが。マスコミは毎日のように反対デモをとりあげて、あれほどの偏向報道だったにも関わらず安倍首相のSNSの安保法案の記事のいいねは増え続けてますよ。みなさん現実を見ましょうよ。憲法9条掲げてたら他国は攻めて来ないんですか?戦争したい人なんて誰もいません。

賛同します。何とかこの現状を覆す方策を次々に提案おねがいします。

賛同します。

このように情けない国会を次世代になんと説明できるのでしょうか?

自公議員こそが国を貶めています。

私達は決して忘れない、あきらめない。

賛同します。ピースウイングの違憲訴訟の原告団に参加します。日本に立憲主義の政治をとりもどさねばなりません。

賛同します。 議事録にも記載できないような採決は採決とは言えません。

賛同いたします。緊急提案に心から感謝します。多くの友人知人に広めたいと思います。
当日のテレビ中継を見ておりましたが、あのような状況の中で「採決」が行われたとは、到底認められません。「採決」の不存在を確認し、法案審議の再開を強く求めます。

賛同します。

賛同します。現政権の一連のやり方に、強い憤りを感じています。

賛同の意見ばかりで、なんとも言えない気持ちです。(賛同しない人はそもそもコメントを残さないのでしょうが……。)

申し入れるのは結構なことだとは思いますが、そもそも、なぜあのような騒然とした中での採決になってしまったのかを考えた方が良いのではないでしょうか。
再審議を求めるのならば、審議自体を中断させたり妨害させるような行為、言動を厳に慎むよう、与野党に申し入れる方が優先だと思いますが、いかがでしょうか?

ここに賛同している方が求めているのは『再審議』ではなく『否決』なのでは、と感じます。実際に再審議になったとして、そこで充分議論がなされた上で『成立』されたとしても、納得して受け入れますか?結局、『否決』されるまでこのような行為を繰り返すだけではないでしょうか。

人それぞれの正義が存在するとは思いますが、核心を見失わないよう、感情論でなく物事を考えた方がいいように思います。

あんな強引な採決は認められません。

賛同します。自公の傲慢さは許しがたい。

いつから独裁国家になったのかと、怒りと悲しみでいっぱいです。姑息な手段で法案を通過させなければ、通らないような法案なら通すべきではないのです。国家とは何なのか?国家のために私達が存在しているのか?この国の政治家の良識を疑います。

説明にもならない答弁を繰り返し、強行採決を行った安倍政権。採決などとは到底いえない事態でした。
圧倒的な国民の声を無視し、なめきっているこの政権をこのままにしておくことはできません。
あの事態を忘れず、多数の力で、安保法制、閣議決定を覆していきましょう。

賛同します。採決に関して委員長が何も発言していないのに法案可決とは、議会の基本的ルールが無視されており、とても納得できません。数分間の沈黙のうちにNHKのアナウンサーが「採決された見込みです」とのアナウンスがあったが、それもおかしい。NHKはマスコミとして公平な報道をするべきと考えます。

賛同します。

賛同します。 あまりにも手順を無視した採決だと思います。ルールを無視して採決をするなら国会の存在意味すらなくなってしまうのではないでしょうか?「セレモニーとしての審議だった」と言われている通りだと思います。テレビで子どもと観ていましたが、「お父さん、これ何やってるの?」と聞かれ、答えに困ってしまいました。

賛同いたします。

今回の採決はdue process of law 法に基づく適正手続が保証されていない。

「議長は、表決を採ろうとするときは、表決に付する問題を宣告する」(第136条)、「議長は、表決を採ろうとするときは、問題を可とする者を起立させ、その起立者の多少を認定して、その可否の結果を宣告する」(第137条)という表決の要件を充たしていないことは明らかです。審議継続を求めます。

日本国民として恥かしいような議運です。あのような審議ではいかなる結論も出せないはずです。無効にすべきです。
賛同します。

賛同します。主権者はあの暴挙を許しません。

もちろん、賛同いたします。あの暴挙は日本人として恥ずかしいです。

賛同いたします。

賛同します。

アメリカの目下の課題は日本のみにあらず、そんな中日本(安倍政権)はアメリカの後ろ盾を「同盟」という名のもとに片思い限りを尽くさんとして・・・非常時には対米依存をちらつかせ、そうした中での今回の茶番劇!「暴案に対する」暴挙・強行突破行為であったと思う。現政権だけの問題でないのであるなら、慎重に慎重に、将来を見つめての審議が求められる。 以上

賛同します

賛同いたします。

賛同します。

賛同します。

賛同します。

賛同します。新国立競技場では、国民の理解が得られていないということで見直されたのに、なぜこの法案は、国民の声を無視して通るのか意味分かりません。廃案を強く望みます。

賛同します。

委員会の内容は最初から最後まで中継で見ていました。あんなものが重要な法案の可決とは誰が見ても到底承服しがたいものでありました。私はこんなことが参議院で起こること事態がすでに民主主義の破壊であると思います。もともと参議院は良識の府として、衆議院で可決された法案であっても、再度じっくり審査し、国民の動向も加味しながら、当然憲法との整合性を十分検討して、たとえ衆議院で可決されたものであっても、おかしいものは決して通さないという歯止めの役目を背負っていたはずです。ところが、最近は数の理論で、しかも衆議院に至っては小選挙区制というまやかしの選挙制度により、国民の民意を著しく損なっています。そこへ選挙公約が経済の立て直しとか地方の創生などというまやかしによって多数を占めたのであって、決してこんな政治を望んで国民が自民党や公明党に投票したのではなかったはずです。憲法学者や憲法の番人がこぞって憲法違反だという法案をむりやり力でねじ伏せたという間接民主主義をないがしろにする今回の暴挙に、これこそ憲法違反の政治あり、全く無効であるということを心から訴えます。

私も賛同します。

一連の流れは民主主義とはいえない内容だったと思っています。
国民への説明責任も不十分。議論も不十分で今後国の運営にも大きく影響を与える重要な部分が決められて行く事の怖さを日々感じています。
同時に国際社会へも日本の民主主義の稚拙さを知らしめた事にも憤りを感じます。
選挙で選ばれた議員が行っている事だから、全て国民の理解と協力が得られるものという理屈は通用しません。

賛同します。

賛同します。日本は戦争ができる国になろうとしています。怖いです。

勿論賛同します。経済優先などと言い、新しい3本の矢を放とうと、今私たちは動揺していません。
動揺しているのは、安倍首相と彼を支持している人たちです。私たちはあきらめずに、「選挙」に向け出来ることを何でもしていきたいと思っています。

賛同します。
地方公聴会の報告もなく、あのような強行採決をするとは許せません。国民の声に耳を傾ける事もしなかった事は世界も見ています。日本の恥です。

賛同します。民主主義を守るため今後の継続的な行動が大切だと思います。

 議事録は下記。
〔速記中止〕   〔理事佐藤正久君退席、委員長着席〕
○委員長(鴻池祥肇君)(発言する者多く、議場騒然、聴取不能) 〔委員長退席〕
 ネット参議院審議動画によると、委員長復席直後、多数の与党委員外者が一斉に乱入し、委員長を取り囲み「人間かまくら」を形成した。また、途中から委員長指示なくさりげなく録音が再開されていた。まさしくあってはならない「違法状況」であった!!!!!
 民主党小川委員のfacebook http://www.ogawatoshio.com/ の「ドキュメント強行採決」も参照!!

「申し入れ」に賛同します。
2015年9月19日深夜2時過ぎの、情けない暴挙に心底呆れ返りました。
説明不十分過ぎなままの現状には到底納得できません。
真に正しいと思うのであれば、あのような愚行には及ばないはずです。

追記
 多数の与党委員外者

賛同します。法案絶対反対!!!

再追記
 多数の与党委員外者(議員および議員秘書達で、これについては別に証言あり)

賛同します。怒りで一杯です。
今まで政治に無関心でしたが、これはじっとしていられません。
目が覚めました。ここにいらっしゃるみなさんと一緒に頑張ります!

賛同!!!理不尽な採決、認められない!!!

賛同します。満腔の怒りをこめてこの暴挙に抗議します。
この安保戦争法の撤廃まで絶対に諦めません! 闘いつづけます!

賛同します。上記コメントの中に「外国に攻められたらやられっぱなしだ、だからこの法案に賛成すべき」という意見がありました。しかしそれは今までの個別的自衛権で対応すればいいだけのこと。

委員会での採決は議長が賛成者の員数確認ができていないので無効。録画で証明できる。ついでに誰が人垣を作り採決を妨害したのかも録画が証明する。議事録の開示を求める。委員会で不採決の
事案を参院で採決できない。今回のやり方すべて法的瑕疵の連続であったと認識している。

安倍が国会に提案前にアメリカで今国会で成立させると約束したこと、自衛隊トップが同様の発言をアメリカでしたこと、完全に国民を無視している。民主国家が成り立っていない。このことは国民に広めるべきと思う。法的に問題ないのか?

武器産業はアメリカだけかと思っていたが、今回の騒動で、経団連をはじめとし武器産業が大喜びしているということがよくわかった。

この騒動でおかしなことに気ずいた日本人が一人でも多く政治に目覚めれば、安倍が反面教師となって民主主義とは何かを知る出発点にできる。今泣いて明日笑おう!

鴻池安保特別委委員長は強行採決を強行した一人でもあると思うのですが、法制局など全て政府寄りでどこの組織が公正に扱ってくれるところなのでしょうか?

賛同します。安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求めます。

賛同します。

賛同」します。
醍醐聰さんには、いつもお世話になっております。安倍晋三が籾井勝人をかってに任命し、NHKを私物化した。一方マスゴミの経営者を真実の報道をすれば、圧力をかけ、自粛させてきた。国民を分断し、情報を共有させないようにしてきた罪は重い。秘密保護法では中川雅治を使い、国民が拒否した強行採決を強行した。仁比聡平さんの怒りはいかばかりだったか。今回も、中央公聴会の濱田邦夫さんや小林節さんや奥田愛基さんの真当な意見を無視し、横浜の地方公聴会では広渡清吾さんや水上貴央さん(法律はできないものはできないようにしておかなければいけない)も無視し国民から意見を聞く姿勢はまったくなく、セレモニーとして実行しただけ。マスゴミにはいかにも採決があったかのように報道させているが、戦争法案の採決は存在しない。醍醐聰さん、声を上げて頂きありがとうございました。

非常識な、国際社会から嘲笑されるような違憲採決を、絶対に認められません。

賛同します。民主主義を壊さないでください。
法を守り、尊重してください。
議事録もなく、「採決」時、議長の声ではなかったとの話もあり
手続き上も無効としか言えません。

賛同します。少なくともルールを守れ。

賛同いたします。公聴会の扱いなど、とても乱暴で、形式的にもあり得ない採決です。

賛同します。安倍政権に”白紙委任したわけではありません”から。

許しがたい暴挙です。民主主義とはとても思いません。賛同します。

賛同します。ガンバッテください。

違憲とか審議不十分とかいう以前に、もはや暴挙を通り越して犯罪です。数に勝る自民・公明なのだから、必要な手続きを踏んで採決しても可決できるはずです。それをせず、不正なやり口で決を採ったことにしてしまうのは、やましいからに他なりません。審議の様子が長々と衆目に晒されては、ごまかしがきかなくなるからです。自らの暴行には口をぬぐい、野党のことばかり殊更にあげつらう手口も、いつものことながら卑劣です。

民主主義の精神を全く無視したこの決議は認めない。

安倍さんは来年の参議院選公約に、改憲を柱にするらしい意見すら言えない (自身の身を案じ) 与党自民党、公明党議員また問答無用で黙秘、無条件追認するのか、どんな戦争出来るしやすい改憲にしようとしているのか想像しただけで本当に恐ろしいです。あの暴挙がまた繰り返されるのか?
まずは、安保法案廃案から始めましょう、 大賛同します。

賛同します。このようなやり方を許すことは民主主義立憲主義の破壊でありクーデターに等しい。


採決は、完全に無効!!


日本は独立国でありたい。

主権在民。政治家の方も国民ですが、民意を反映するのが政治家の役割ではないでしょうか?自民党、公明党等、政治家の皆さん、原点に戻って政治をお願いします。

賛同します。強行採決は認められません。

賛同いたします。

賛同します。

初めに法案成立ありきの審議が中身の濃い審議と言えるのか。

廃案、賛成

戦前の棒倒しの要領で委員長を守り、元軍人のヒゲが指揮をして採決されたのではたまりません。
特に目立ったのは平和を守る筈の公明党ボケ弁護士の裏切りの姿でした。これは絶対に無効です1

賛同します。

戦争法案を成立する価値はありません。憲法違反の法律をなぜ立法府である政府与党が成立させるのか?これがまかり通るならば国民だって法を守る義務がなくなります。例えば殺人を犯しても刑法で裁けなくなります。国家が無法地帯になります。
国の最高法規である憲法を無視できるならば刑法だって無視できます。
数の力で違憲な法律が作れるという悪例を示したので今後の政府が数の力でどんな法律だって作ります。例えば徴兵制度だって簡単に強行採決できます。
所得税を8割にする無茶苦茶な法律を作ることすらできます。国民は奴隷と化します。

賛同します。審議不足で、この様な無謀な採決は認められないです。

賛同します。

賛同します。憲法違反の法案を違法な形で採決したと一部の政党が主張しているのは許せません。即刻採決の無効確認をお願いします。

賛同します。廃案にしましょう。

賛同します。

賛同します。

賛同します

賛同します。採決は無効だと思います。

今回こういった議会政治を踏みにじるやり方を絶対許してはいけない。なぜなら間際になって反対していた3党が寝返り、5党合意とした際、国会の事前承認を求めるもととしたといっていが、彼らのいう国会の承認というものに今回のようなことの進め方も含めてしまうことになるからだ。実際、承認を採る際は今以上に彼らに採って必要性が切迫しているわけでさらに強硬姿勢を採ることは想像するのは難しくない。だから今回は簡単に無過ごすことが出来ない問題である。

賛同します

賛同します。

賛同します。

賛同します。

賛同します。

賛同します。

国会議員は、地元で民の代理として代表となり 国民の意思をまとめ実行出来るようにするのが業務であるが・今回の自民・公明の国会議員の行動は、党優先で個人の立場利益を守るに専念している。
今回は 選挙区毎に選出議員委すべてにどちらに投票たかを公表し デモ等でも表わされている選挙民の意思をどう扱ったを全国区調べてもらいたい。 そうでもしないと 今までの例と同じ く”我々は国民から選ばれたのだから・・・・” {選んだのは酷人なのだ} との得意?の弁で終わってしまうのではないかと思う。 
元々今回の 阿部内閣は 発足時から {アブナイ閣}と思っていたが こんなにひどいとは 我々国民は打つ手が無く終わってしまう。  

賛同します。

賛同します

賛同します。

賛同致します。世界平和のため、先を見据えた議論を!

賛同いたします。主権は国民にあるのです。

賛同します。

賛同しますm(__)m全く同感です。すみません。ありがとうございますm(__)m

賛同いたします。このような暴力的な議会運営を絶対に許すことは出来ません。

賛同します。私は憲法9条を守るために不断の努力をしたいと思います。人を傷つける武器を作って輸出して軍需産業でお金を稼いだり、友達が喧嘩しているからとよその国まで行って人を傷つけたりしたくありません。人の心に住む妬み恨み不平不満怒り恐怖が知らないうちに戦争への道につながるのだとおもいます。私は戦争で傷つき死んでいった人の声を聞いて9条を守ります。

賛同します。未来の子どもたちが安心して暮らせるように、憲法を守りたい。

賛同します。日本国憲法は多くの人の命と引き換えにできたものです。憲法を破壊する行為は許せません。多数の横暴です。

締め切りを過ぎてしまいましたが、賛同の意を伝えたく署名いたしました。
安保関連法案の採決は不存在です。法案審議の再開を強く求めます。

賛同します。

十把一絡げにして数の力で押し切る法案成立に民主主義の危うさを感じるからです。

賛同します。

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» 石が叫ぶ29 賛同お願いします!安保関連法案の採決不存在と法審議の再開を求める申し入れ [日本キリスト教団児島教会]
メールで、安保関連法案の採決が不存在でと 法審議の再開を求める申し入れの賛同者を 募っていることを知りました。 一人でも多くの人に賛同していただきたいと 思います。 以下の文章を読んで、賛同してください。... [続きを読む]

» 至急署名のお願い 安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ  [どうぶつ王国☆みんなの地球]
 与野党議員がもみ合いになる中で安全保障関連法案を可決した17日の参院特別委員会の議決は「参院規則の表決の要件を満たしていない」として、東京大学の醍醐聡名誉教授らが、議決がなかったことの確認と審議続行を参院議長や特別委員長に申し入れようと、市民に賛同を呼び掛けています。 インターネットの署名への賛同は急速に増え続けており、政府与党への批判が急速に広がっています!... [続きを読む]

» 緊急のお願い [静音の小径 其の2]
9月25日に山崎議長、鴻池委員長に提出します 大至急 ご賛同お願いします! 拡散もお願いします! [続きを読む]

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