「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の続行を求める申し入れ」賛同者からのメッセージ

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の続行を求める申し入れ」
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No.
      
日付 お名前/イニシャル お住まい 所属 メッセージ
   1 15.9.20 山中章 京都 安保関連法案の採決は存在しません。直ちに特別委員会を再開して慎重で真面目な審議を再開してください。
   2 15.9.20 下條 東京   報道ステーションhttp://www.dailymotion.com/video/x375y4c
TBS bit.ly/1NEgXsQ を見るとNHK、日テレがいかに反国民的な意図的な映像を流すか一目瞭然である。
   3 15.9.20 醍醐 聰 千葉   違憲の安保関連法案を、参議院規則さえ蹂躙して成立させようとした政府・与党の強権的なやり方に強く抗議する意思を込めて呼びかけに賛同します。あわせて、こうした政府・与党の強権的行為を早々と追認し、既成事実化しようとしたNHKはじめとするマスコミの報道にも抗議します。
   4     9.20 藤井秀壯
神奈川   鴻池委員長の参院本会議への報告内容とTV放送された審議実態は全く異なっており、虚偽あるいは希望的創作を報告した。報告と実態とを逐一物的証拠に基づいて突き合わせ確認する必要がある。
   5     9.20 竹内久顕 東京 東京女子大学  
   6     9.20 松浦眞 宮城    
   7     9.20 秋月 望 神奈川 明治学院大学 安保関連法案の違憲性はもとより、その衆参両院における委員会審議、本会議での採決全てにおいて手続きな問題が指摘されています。特に、「法案が成立した」とする参議院本会議での採決の前提となる委員会採決には決定的な瑕疵があります。従って、今回の法案についての採決は無効であり、それを国会自らが確認することを強く求めます。
   8     9.20 吉田勝洋 兵庫   あれが採決とは誰が考えても納得できない。何でもありの政権・与党、それにつながる保守とんでもない政党の暴力的決定に断固抗議する。
   9      9.20 H.A 神奈川   重要な国政の場において、まるでチンピラか愚連隊のような連中の暴力がまかり通ることに断固反対します。あのような騒然とした状況下でなにが「採決」「可決成立」ですか。後輩自衛官を戦地へ送り込もうとする冷酷なヒゲのパンチの一瞬が全世界に発信されてしまったことは国辱と言ってよいでしょう。日本とは、暴力によって物事が決められていく野蛮国家なのか。
   10 山中章 京都   採決は認めません!再度審議し廃案にしてください。
  石田徹 島根 島根県立大学総合政策学部 法案の賛否にかかわらず、国家・社会の根幹を大きく変える内容の法律の審議と採決が、これほどぞんざいになされて良いはずがありません。できることならば参議院だけでなく、衆議院でも再審議をお願いしたいくらいです。
  植野博之 千葉    
  前田敏 埼玉   これが民主主義というものなのか?
  山中静夫 埼玉 NHK問題を考える会・さいたま 安保関連法に断固反対し、撤回を要求します。安保関連法は、多くの憲法学者、元法制局長官、元最高裁判事など憲法学者や法律家が憲法違反の立場です。国民の大多数も反対、審議不足と考えています(各社マスコミの世論調査)。又、連日の安保関連法に反対するデモや集会が日本列島を包み込んでいます。自民党は数の論理で安保関連法を採決しましたが16%の投票率で大量の議員を獲得する欠陥の選挙制度の上に成り立た多数です。「淀みに浮かぶ泡沫」のようなものです。16%の投票率と連日繰り広げられる全国的なデモや集会は自民党の投票率をはるかに超えています。民意を無視する政府自民党「泡沫」は必ずや「久しく留まる」ことはないでしょう。
  鈴木研二 東京   賛同し、強く支持します。
  新船海三郎 埼玉   違憲の法律を通すにはああいう暴力(実際に、自民党の佐藤議員は拳を握って民主党議員の頰を殴っていますが)しかないのかと思いますが、あまりに無残です。 しかし、憲法は死にませんし、憲法こそ老若男女を元気づけてくれると、この間の国会前や各地の行動が教えてくれています。 引き続き頑張りましょう。
  T.M 埼玉   あの採決は無効です。
  西川幸 兵庫 NHK問題を考える会(兵庫) 参議院は、国民を代表する「議論の府」でありながら、9月17日の安保関連法案の「採択」といわれている事実は、十分に議論をせず、だまし討ち的な問答務無用の暴挙によって行われたものであり、認めるわけにいきません。 審議をやり直すべきです。国会と国民を侮辱するものです。
  三田村嘉紀 東京    
  石川康子 東京 調布九条の会「憲法ひろば」 安保法案の審議は、政府の答弁が迷走して問題点が全く明らかにならない上に、次から次へ新しい問題が出てくるという、お粗末なもので、審議を尽くしたとは到底いえるものではなく、世論も最後まで反対が過半数を占めていただけでなく、手続きも正当性を欠いていました。特に、特別委員会での採決は、議事録もとれないような混乱の中での暴力的なものであり、認めることができません。地方公聴会の報告も行われないままに行われた特別委員会での不法な可決を前提に行われた本会議の採決も当然無効です。審議のやり直しを要求します。
  伊藤 秀一 東京   これで法案が採決されたとなぜ言えるのだろうか?
国民は納得できない.
  竹岡健治 神奈川   私も見ていました。採決はされていないのは明白です。このような事がまかり通る事は日本社会では許されるものではありません。
  山田恵子 東京 VAWW RAC 横浜で行われた地方公聴会の報告をそれに参加できない半数の特別委員会メンバー議員にすら報告もしないうちに採決しようとした暴挙は日本の国会運営史上、信じがたい最悪のものである。多くの国民の民意を切り捨て踏みにじる国会運営は、戦後70年の日本の立法機関を牛耳る与党グループ独裁の反知性主義・反民主主主義・反立憲主義を体現して牙をむき出しにしたことに慄然とする。安保法案は採決などしておらず、法案審議の続行をここに怒りを込めて要求する。
  出口孝二 熊本   良識の府である参議院の委員会で、このようなデタラメなことがまかり通るなら、日本の立法府は地に落ちたと言わざるを得ません。これにより国内の秩序は、更に乱れて行くものと心配します。「可決」を即打したNHKには猛省を求めます。また、そもそも違憲であるこの法律を上程すること自体、許されるものではないと思います。
  杉野恵一 東京  
  芝田みどり 神奈川   いくら与党が多数であろうとも、正式な手続きを踏まずに戦後70年守ってきた平和国家のあり方を変え、国民の命をないがしろにする法案を通すことはできません。採決のやり方、法案の内容ともに憲法違反であり、無効です。これがまかり通るなら、日本はもはや国でなく、世界にとっては米国と無法な殺戮を行う武装勢力でしかありません。
  江田雅子 神奈川   国会のテレビ中継を見ていました。信じられません。これで採決が行われたとは、だれが見ても納得できないでしょう。これを採決成立という根拠はどこにあるのですか?私たち市民を馬鹿にするにもほどがある、というしかありません。参議院議員としての良識を取戻し、一人の良識のある日本の国会議員として、ぜび真摯にこの申し入れを検討してください。
  伊藤大介 神奈川    
  菅井令子 神奈川    
  中西綾子 神奈川 ストップ秘密保護法かながわ 与党は部屋を替え、周到に計画し練習までして臨んだという「採決」。翌日の新聞に「可決」と書かれていたのにびっくり、メディアはあの茶番劇を認めてしまうのでしょうか?中央公聴会、地方公聴会の報告も聞かず、公述人の意見も何一つ反映されず、締めくくり質疑も行わずにいきなり採決とは、国民無視の傲慢な与党の姿勢そのものです。17日に行われた「採決」を認めてしまえば、この先与党は選挙でもあらゆるインチキな方法で数を集め、独裁国家のさらなる確立に邁進していくのではないでしょうか?あの「採決」を認めるわけにはいきません 。
  関文子 東京 女性史研究会 安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求めます。法治国家である日本でこのような暴挙独断は許せない!!あまりにも民意を無視した採決、決して容認できない!!即刻法案審議の再会を求める。戦前には戻してはならないからです。
  千田素子 北海道   憲法無視、国民無視、国会軽視、の安倍政治に怒り心頭です。安倍政治を<絶対に>許さない!!!
  後藤浩 兵庫  
  成澤浩 北海道    
  三上弘志 大阪   テレビ中継で観ましたが、実況をしている解説者(アナウンサー)さんも、「何をしているんでしょうか」等と話していたはずです。これまでも強行採決の場面はありましたが、マイクとかを取り合ったりして、それなりに何をしているかは窺い知ることができましたが、今回は、全く理解不能でした。そんな採決は存在しないと考えざるを得ません。
  成澤金子 北海道    
  I.T 海外    
  島村ひろ子 東京   地方公聴会の議事録もなしで、締めくくり総括質疑すら行わず、だまし討ちのような形でしかも委員長の議事進行の声も聞こえない状態で「採決」「可決」したなどとは断じて認められません
  米田佐知子 神奈川    
  I.M 神奈川   安保関連法案に関する採決についてあの状況下では採決されたと考えられません。もう一度法案審議を行い、きちんとした手順を踏んでいただきたいと思います
  佐久間和子 宮城   断固反対!!審議やり直しの上 即 廃案。
  北田依利 東大大学院    
  塚元佐千代 埼玉    
  大田玉恵 神奈川   安保法制特別委員会では、9月16日横浜で行われた地方公聴会の報告が行われませんでした。勿論、議事録にも残っていません。地方公聴会を行った意味がありません。採決の手続きに瑕疵があります。委員会で可決したとは認められません。当然のこととして本会議で採決できる根拠がありません。
  直井敦子 東京    
  石岡真由海 広島    
  佃睦子 東京    
  M.T 茨城   毎日新聞、9月18日朝刊一面トップの見出し「安保法案再び強行可決」は事実に反する。「速記録」には「議場騒然、聴取不能」としか書かれていない。「可決」は意見にすぎない。報道は「事実」と「意見」を明確に区別するべきである。
  村田弘 神奈川 福島原発かながわ原告団 今回の「採決」は、どうみても成立していません。国権の最高機関としての品位を保ち、きちんと審議をやり直してください。
  及川英二郎 東京 東京学芸大学  
  西牧たかね 東京    
  石川治子 東京 カトリック聖心侍女修道会  
  Y.T 大阪 大阪大 もろ手を挙げて賛同致します。
  樋口敦子 神奈川   本日9/20のフジテレビ報道2001で、あの採決は周到に準備されたものと、放送されていたことからも、許せない気持ちでいっぱいです。採決されたとは言えない、暴挙と思う国民がほとんどではないでしょうか。1人の行動は小さく、無力感に苛まれそうになる中、諦めず、このような署名を立ち上げてくださったことに感謝し、賛同します。
  大竹美登利 神奈川   議事録にもきちんと記されていない採決は、決定とは言えない。
  安西香取 神奈川   採決が正しい方法でなされていないことは、テレビやネットで多くの国民が見ましたし、傍聴した国民も何も聞こえなかったと言っています。議事録にも何がどう採決されたか何も記録されていません。それで採決したと言うのは、議長は勿論、全委員の責任と人格を問われるものであること、自分は国民の代わりに採決を委託された大変に重い役職の公僕であることを、全委員は自覚し、採決時のこの様子が全世界に放映され報道されて、日本国民がどれほど恥ずかしく情けない思いをさせられたかをも肝に銘じ、深く反省し国民に詫びる謙虚な心で、採決のやり直しと、それ以前の、きちんと地方公聴会での報告を聞きそれに対する質疑を十分にすることを、求めます。議長や、こんな採決に自分個人の判断も持てずに指示に従った(それでよく代議士との顔を有権者に向けられるでしょうや?)賛成起立をした全委員に猛省を求め、これからずっとこの採決の映像や写真や記事が、自分の子や孫や全国民に伝えられる恥ずかしさを想い、全世界に日本の国会の低レベルを知らせてしまった責任と罪の大きさに気が付いてほしく望みます。人はどんなに人生を積んでも、身に迫る状況に冷静な判断を誤り、過ちを犯してしまうことのある不完全な生き物ですが、過ちに気づき、やり直しはできるのです。決して消せない、禍根を残す前に、委員会の最初からのやり直しをしてください。そして堂々と、国民や世界や未来の世代に顔向けできる人になってください。議会を汚さないでください。この事態で世界に呆れられ信用を失った日本の名誉を回復してください。きちんと顔を国民の方に向け、責任を自覚してください。お願いします。
  大井靖子 東京 キリスト者平和ネット 自分の側に正義があると思うのなら、あのような姑息で卑劣な採択はしないものです。決して認めもしないし、許しもしません。
  百武郁子 神奈川    
  佐分利豊 神奈川    
  荒川 恭子 東京    
  網本えり子 広島    
  一ノ瀬 厚 広島    
  A.R 神奈川 JAWW  
  杉田明宏 埼玉   衆人環視の中での暴挙であり、こうした行為が国会の「常識」「慣例」として看過されるなら、政権の暴走を増幅することになりかねません。厳格な検証が必要だと考え、この申し入れに賛同いたします。
  打越さく良 東京    
  竹内雅明 兵庫    
  平野克弥 カリフォルニア カリフォルニア大学ロサンゼルス校 参議院規則に照らして表決の要件を充たしていない法案は、法的正当性をもちません。民主主義と法治国家の名の下に直ちに審議の続行を求めます。
  松岡宗治 兵庫 尼崎市平和委員会 強行採決と報じられていますが、実際は採決されているとはみなされません。再度法案の審理を求めます。
  宮崎節子 千葉    
  石田久仁子 東京    
  相沢緑 千葉 Workers for Peace Workers for Peace、(伊藤真DVD「憲法ってなあに?憲法改正ってどういうこと?」)作成販売団体と「Peace up 9条 可視化の会」 という両方とも小さな団体に所属しております。このように計画された、速記をとることもできず、していない採決は、全く違憲です。もっとも憲法遵守すべき首相が憲法を踏みにじって可決しようとした、国会という立法府をけがしたばかりか、日本の政権の醜い姿を世界に可視化させました。まーニュースになっていたとしても、世界の人たちは、ほとんど関心がないかもしれませんね!短時間で大拡散させて、10万人の賛同署名を集めましょう!!
  大土洋 東京    
  井上輝子 神奈川 和光大学名誉教授 全く信じがたい暴挙です。異例に長い会期延長をしたにも関わらず、地方公聴会の報告も、総括質疑もなく、このような強引な進め方をして、「採決した」と称することは許せません。国民の声も国会審議のルールも無視して、安倍首相のアメリカ議会での「約束}(?)を遂行することだけをめざしたスケジュール進行に、強い怒りを覚えます。20日に岸田外相がロシア訪問するとの予定が、採決よりも数日前に発表されていることなどにも、国会は安倍政権の思いのままに動くとの思い上がりを感じます。以上の理由から、私は安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の続行を求める申し入れに賛同します。
      9.20 野々村耀
兵庫    
      9.20 K.K 東京   昨年の中国船団の件もあり離島に住む身としては安保法案はとても重要な気がしますが、このような横暴な採決は許せません。
そもそも、集団的自衛権の必要性を感じることが出来ません。
もし本当に必要なら一つ一つきちんと説明し、国民投票するべきだと思います。
またなぜ、個別的自衛権だけでは自国を守ることが出来ないのか?
それも合わせ、きちんと説明していただきたいです。
      9.20 坂井俊樹 東京 東京学芸大学  
      9.20 上野洋一 東京   特別委員会のNHK中継をみていて、自民党国会議員等は広域指定暴力団の組員かと呆れ果てました。法案審議の続行を強く求めます
      9.20 石澤ひとみ 東京
      9.20 小野塚知二 東京 東京大学・経済学研究科 議会運営の手続き上、重大な瑕疵があったおそれが高いので、是非とも明瞭にさせなければならないことと確信いたします。
      9.20 土井裕子 宮城    
      9.20 高橋真知子 神奈川   何が起こったのか検討も付かない大混乱状態でした。これが「採決」などとは全く認められません。撤回を要望します。
      9.20 森井俊行 兵庫 神戸大学名誉教授 この安保関連法案(戦争法案)は、その中身がそもそも違憲であることに加えて、採決をしたと称するやり方においても、およそ国会という場でやることかと思われるひどいものであり、断固反対であり、到底認めることはできません。多数の法案を一纏めにしてドサクサにして出したうえ、国会での議論においても安倍首相、中谷防衛相を始め政府側の答弁も質問者の質問に肝心なことには真面に答えず、答弁も2転3転して一体何が何だか分からないままで採決を急ぎ、中央公聴会や地方公聴会での意見など完全に無視して最後は怒号と混乱の中で議長の声も全く聞き取れない中で採決したと称しても、無効なものと言わざるを得ない。法案提出者である政府側のの良識のなさにあきれるばかりであり、許すことはできません。
      9.20 永山聡子 東京 一橋大学大学院社会学研究科 手続き、論理、そして市民の声、すべてに関して達成していない。
      9.20 長沼 守俊 神奈川   「参議院は良識の府」とは思えない手続きでした。採決されたとは到底納得できません。「審議時間」ではなくきちんとした内容の伴う審議を求めます。
      9.20 鈴木えみ子 宮城   安保特別委員会の採決は、あいまいなまま終わったのです。あの時の議員たちの挙動のあり様は、何が何やら、な状況でした。わざわざ電波を通じて全国に見せていただいたのは、私たち国民が確認するためですから、確認したことを、この場で主張させていただきます。
      9.20 堀北理枝子 東京    
      9.20 佐藤正之 大阪 坂本病院 今回の安保関連法案は認めない。
      9.20 高瀬正徳 神奈川 一市民 絶対に「採決した」とは認められない。審議差し戻ししかありません。
      9.20 小室 卓重 神奈川    
      9.20 山下清子 富山    
      9.20 千田いわね 北海道 市民 多くの国民があの中継を見て採決が行われていないと感じたと思います。あの時、鴻池委員長席を特別委以外の自民党議員が取り囲んで、その中から佐藤理事が委員席に向かって右手を上げて起立の指示を何度か繰り返していた。それにあわせて与党委員が起立、着席していたと思います。鴻池委員長は一度も立ち上げっておらず、起立多数を確認できなかった。全ては台本通りで現場の指揮官としてのヒゲの佐藤理事の作戦行動であったと考えられます。議事録には聴取不能とあり何ら採決の事実が記載されていない。これで採決が行われたということはできない。どこに採決の証拠があるか示してほしいと思います。
      9.20 山下明子 京都 大学非常勤講師 何が起こっているのか、全く分かりませんでした。立ち上がった後方の与党議員たちにも委員長の声はまったく聞こえていなかったはずです。それが採択されたと言っているのですから、仕組まれた芝居と同様です。国会であるまじき行為です。委員による採決は行われていません。
      9.20 笠原美紀子 新潟 I女性会議新潟県本部副議長 参議院特別委員会での安保法案佐決は、不信任動議が否決されて鴻池委員長が席に着くやいなや与党議員が委員長を取り囲み、強行採決されたことは、テレビを観ていた国民も訳が分からないうちに、抜き打ち的に採決したものであり、まるで仕組まれたシナリオ通りの暴挙です。採決の記録はどうなっているのですか?どうやって採決の事実を担保するのですか?立法事実をでっち上げ、解釈改憲と言う裏口を使い、国民をだました罪は重いです・ 国民として安保関連法案の議決は存在しないものと思います。憲法に適合した法案を作成しなおし、充実した審議を求めます。
      9.20 谷村德幸 滋賀 日本基督教団水口教会  
      9.20 亀永能布子 東京   9月17日に行われたと言われている参議院安保特別委員会の裁決は、記事録に「議場騒然・聴取不能」と書かれているそうです。テレビ画面を見てもいつ、何が採決されたのか、全くわかりません。起立している議員もどの事案に賛成して起立しているのか、わからなかったのではありませんか?委員会採決は無効です。それに基づいて行われた本会議の採決も無効です。審議をやり直すよう求めます。
      9.20 竹信三恵子 東京    
      9.20 鎌田修身 埼玉   9月16日横浜で開かれた地方公聴会の公述人お二方が、公聴会の結果が委員会に報告されないまま採決が行われたとして、当該特別委員会を再度開催する要請をだされたと聞きました。当然の要請であり支持します。
      9.20 石井良司 神奈川    
    植草一秀 神奈川   戦争法制定はデュープロセスを満たしていないため無効である。
    笹井明子 東京    
    大野雅代 東京   何が何だかわからない、あれが採決だとは思えません!
    曽我直隆 京都    
    山本佳代子 石川 石川県教職員組合 参議院特別委員会での「採決」のやり方はひどすぎます。安保関連法案の違憲性とともに、委員会での採決不存在は許されません
    林真紀子 神奈川   委員会のあの強行採決のやりかたはおかしいです。採決とは言えないです。
    前田昭典 東京 サウダージ出版企画ルーム 行うべき公聴会の報告とそれを基にした議論、また予定されていた総理大臣ほか出席の上での締めくくり質疑、さらに一部野党と行った修正協議で合意されたという付帯決議案の説明とその議論も行わないまま、採決を行ったとしたら、それは最低限踏むべき手続きすら行わなかったということです。なぜ、公聴会報告や締めくくり質疑や付帯決議案の報告と議論を省略するかの理由説明すらないのですから。
 次に、速記は中断されたままであり、速記再開を指示する発言は委員長から出されていません。議事録が残せない形のまま始められた議論やまして採決など、有効なわけがありません。
 また、速記者の判断で書かれた速記録にも、「場内騒然。聴取不能」と書かれているだけです。採決の記録が存在しないのです。そのような採決が有効なわけがありません。
 そして、「採決が行われた」と言い張っている場面を中継映像で見ればわかる通り、議事打ち切り・採決要求の動議が委員長に聞こえるわけがない状況で始まり、その後もいったい何の採決が行われているかが議場内に聞こえているわけがない状況で、ただ与党議員が当てずっぽうに起立したのを起立多数で可決ということにしてしまいました。いくつかの採決が次々に行われたようですが、その数すらわかりません。賛成起立を繰り返していた与党議員さえ、何回起立すればいいか混乱していて、起立回数がバラバラな様子でした。そして、委員会所属以外の与党議員が大量に議場になだれ込んでいましたから(そんなことが許されるということがそもそもおかしいのですが)、そういう人間が賛成起立者に紛れ込んで起立していたとしても、あの混乱の中で誰も確認ができていないはずです。
 そして、起立多数で可決というのですが、委員長があの状態で起立状態の確認などできるわけがありません。委員長も当てずっぽうで起立多数ということにしてしまったという以外に考えられないのです。
 最後の採決が、委員長にこの採決が有効であったかどうかを判断する権限を与えるというものも含まれていたようなのですが、それをもって委員長権限で可決有効ということにしたというなら、これほどの強弁はありません。そんな採決をするという話があったとすれば、あの場で突如出てきたことであり、野党はもしその採決をするという委員長の声が聞こえていたとしても、そんな話自体が野党には初耳ということです。
 委員長の問責がその後の本会議で否決されたことをもって、この委員長の採決の進め方と法案の委員会可決という判断が正しいと認められたと言うつもりかもしれませんが、そんな話し合いの進め方が可能ということになるなら、議会多数派が、議論では劣勢な法案ほど、今回のような強行採決もどきで一方的に法案を可決できてしまう悪しき慣例が生まれてしまいます。
 今までもひどい強行採決が国会では数多くなされてきましたが、今回のようなひどいものは前代未聞です。
 こんな会議の進め方は小学生の学級会でさえ起こりません。暴力団の会合ですら、もう少しましでしょう。
 こんな考えられない最低レベルの議会運営が、よりによって自衛官をはじめ多くの国民の生命まで左右する法案の議論の場で行われたのです。これを認めてしまうことは、もはや人道上の深刻な問題でもあるのです。 絶対に認めるわけにいきません。
    三好由美子 神奈川   国会審議をきちんとしてください。
    田村直希 東京    
    藤本蒂子 東京   あのようなものを採決とは呼べません。国会、民意の無視極まれり。憲法違反のこの法案は廃案しかありません。
    市原秀美 兵庫 西神ニュータウン9条の会 世界に報道された通り、ああいった形で平和憲法が勝手に変えられるのは日本の恥であり、受け入れられません。ナチ政権でも表面上は受け入れられる形で国民の支持の中でやられました。安倍政権はヒットラー以上の独裁政権です。この先が恐ろしい。もとに戻し再度審議のし直しです。
    柳田勘次 兵庫 熟年者ユニオン 安保関連法案の採決は不存在につき、法案審議の続行を申し入れます。公聴会後に、報告と質疑を委員会に行わず、手続き上の瑕疵もあり、審議が十分に尽くされていないからです。
    松谷涼子 神奈川   中継を見ていました。特別委員会での採決はどう考えてもおかしいです。
    村木一郎 東京 法テラス埼玉法律事務所 強く賛同します。地方公聴会の報告もなく,速記が不能な状態でまともな委員会採決が行われたということはまったくできないと考えています。
    I.T 東京    
    野口好恵 海外在住    
    水谷明子 東京    
    佐々木有馬 大阪 NHk問題大阪連絡会 テレビの実況放送を視聴していて、あの混乱のなかで何が提案されたのか分かる状況ではなかった。自民党の佐藤議員がシナリオに沿った動きかと思われるような行動で手を上下に振って議場内の与党議員に何度も起立を指示していた。議場には抗議の為に立った野党議員もあったように見られ、賛否確認の数は確認できる状態ではなかった。審議やり直しを強く求めます。
    速水二郎 兵庫   特別委の採決時は、8分間だったと聞きましたが、その間の速記録の詳細を公開して下さい。
    朴福美 埼玉    
    昆 美惠子 兵庫 管理栄養士 不戦の誓、憲法9条を強行採決で突破することは二重の違憲です。
    三井マリ子 長野 全国フェミニスト議員連盟(元都議) 安保関連法案の採決はなかったと、私は思います。よって法案審議続行を望みます。理由は、参院特別委員会で採決されたと称する場面をテレビで見たところ、参議院規則に記載されている以下の要件を満たしていなかったと考えるからです。「議長は、表決を採ろうとするときは、表決に付する問題を宣告する」(第136条)「議長は、表決を採ろうとするときは、問題を可とする者を起立させ、その起立者の多少を認定して、その可否の結果を宣告する」(第137条)
    樋浦敬子 神奈川   「採決不存在の確認と審議の続行」を求めます。法治国家とは言えないこの間に経緯に大きな怒りを覚えています。
    鈴木朋子 東京    
    野口千恵子 福岡   申し入れ書の趣旨に賛同します。17日のテレビ画面(録画)を見て委員長が何を言っているのか、何を聞いて与党議員が立ったり、座ったりしているのかまったくわかりませんでした。議事録にもないようなことで採決といえるのが不思議でたまりません。
    増田都子 千葉 東京都学校ユニオン 参議院特別委員会の採決の様子はテレビで放映されていました。どう見ても、何が、どのように採決されたのか、全く、わかりませんでした。こんなことで、日本国憲法に違反する「平和安全法案」という名前の「戦争法案」が採決されたということは、絶対にできないと思います。 もし、参議院議員の全員に遵法精神があり、憲法99条に規定された憲法尊重擁護義務を知っているのなら、やり直すべきです。会期は27日まであります。
    利元克己 広島 ストップ!戦争法ヒロシマ実行委員会 衆院特別委採決も参院特別委の採決も委員長の進行ははっ知られなかったか誰も来ていない可能性があります。どうせ数の力で採択と踏んだのなら横暴の極みです。
    松下篤 神奈川   委員長の声は議員に聞こえず、討議打ち切り動議が委員長に聞こえなかったことは明らかである。佐藤理事が手を上げ下げして与党議員に起立を指示していたが、そんな権限は佐藤理事にはない。民主主義は少なくとも国会ルールを守ることにより成り立っている。今回の委員会採決は自由民主党議員自らが民主主義を破壊した。自由民主党は「民主」の看板を降ろしたらどうか。
    満田康子 東京 認定NPO法人WAN  
    池内靖子 京都    
    金子浩子 東京    
    安藤洋次 神奈川 自治労横浜退職者会 安保関連法案の採決不存在を確認し法案審議の続行を求めます。あきらめません。絶対にあきらめません。
    山口宏弥 栃木 鹿沼9条の会 NHKの田中記者とアナウンサーは事前に採決されることを知っていなければ、あのような実況はできるはずがない。何を根拠に「採決された模様と」判断したのか。
また、あの採決を見て有効と言い切れる国民がどれだけいるだろうか。有効と言える証拠を示してもらいたい。議長席に詰め寄った与野党の議員を2色に分けて動きを検証すべきだ。
議会制民主主義の崩壊であり、立憲主義の崩壊、そして平和主義の崩壊だ。
安倍自公政権は酷過ぎる。国民を愚弄している。
絶対に許せない!市民の力を結集して安倍政権を退場させ、戦争法を葬るまで頑張って行きたい。
    野田小百合 埼玉    
    土井桂子 広島 日本基督教団廿日市教会信徒  
    小俣三郎 東京 教科書問題を考える小石川高校有志の会 テレビ中継を見ていて唖然としました。これを「強行採決ではない」と言い張った鴻池委員長の品格を疑います。また、公聴会の後に審議することなく、「総括質疑をする」という事前の説明も全く反故にして「採決」をした議事運営も国会と国民を欺くものです。このような悪行を認めてしまったら、今後どのようなルール無視の議会運営がなされるか、恐ろしいものを感じます。
    梶村道子 海外・ドイツ    
    小野寺ほさな 東京 日本キリスト教会  
    牛尾 宏 兵庫   テレビで見ていました。用意周到に、野党を油断させて入室と同時に採決。与党の起立。と
いう手順は正に欺瞞です。これを「強行採決ではない」とどうして言えるのでしょう。子供にも分かります。国会内の「幻の多数」を恃み「何でもできる」と思っているのなら大間違い。必ず報いが来ます・
    高重敬子 山口   安保法案の議論を通じて、改めて憲法9条の重要性を再確認しました。そして真に国民のためを考える政治家が誰であるかが視覚化されました。国民は見ています!!
    中川勉   NHKを憂える運動センター・京都 マスコミは「政府・与党は『採決』したと述べています」と報じるのが精いっぱい譲れる表現ではないでしょうか。
    渡邉 力 東京   違憲の法案を採決したとする政府与党の対応は、国会の手続き(参議院規則)に反していることは明らかであり到底認められません。
    斉藤ゆかり 東京 安倍政権にNO!東京地域ネットワーク  
    小俣眞智子 東京 平和憲法を広める狛江連絡会 自民党はこのような「だまし討ち」でしか政治を推進できないのか!?今までの政治も「だまし政治」「うそつき政治」だった。これを見抜けない多くの「国民」が怖い。
    板倉 博 千葉 東京大学生産技術研究所 特別委での「採決」なる物は、誰がどう見ても滅茶苦茶であり無効です。憲政史上の大汚点であり、審議続行は当然です。
    大橋史恵 東京 武蔵大学社会学部教員 審議を中継で見て公正さに欠く国会運営であると感じました。立憲国家として恥ずべき状態です。
    藤井郁子 山口 憲法を活かす市民の会・やまぐち あのように混乱した状況の中で、誰が考えても安保法制が可決されたとは思えません。法的手順に従い、法案審議の続行を求めます。
    中村まさ子 東京 江東区議会議員  
    伊藤英雄 神奈川   今回の採決は政府・与党が議席数に傲り、議会政治の運営をないがしろにしたもので不成立です。非を認めないまま、強権政治を進めて行くことは許されるものではありません。
    T.T 佐賀   議事録も議場騒然としか書かれていない。
  1860 山本 勉 三重   国権の最高機関の国会が、しかも良識の府と自称してきた参議院の審議過程で、世界に向けて明確に、日本は民主国家から離脱して立憲主義と民主的手続きを無視する、多数決専制国家になったことを示しました。
立憲主義と民主主義、そして日本の宝である平和主義を、安倍自公政権から取り戻す主権者国民の不断の努力を始めましょう。
  矢澤江美子 埼玉 八潮市議会議員 賛同人になります。本当におっしゃる通りです。こんなことを見過ごすわけにはいきません。
  1862 山浦康明 東京 明治大学 立憲主義を根底から否定する今回の強行採決という暴挙は手続き的に違法です。憲法の平和主義についても与党の数の力で否定することは憲法を真っ向から否定するもので、到底認められません。
    白石裕 徳島   憲法を壊したこの法案に反対です
    多田恭子 東京    
    平野慶次 京都   国会の場での採決というものは、もっと厳粛な行為であったし、国民を代表して送り込まれる議員のみなさんもその自覚を改めるべきでしょう。今回の暴挙については、一国民として断じて認めることはできません。
    澤居紀充 京都 平和と民主主義をすすめる左京懇談会 何でも既成事実としておしつけられてはたまりません。一つひとつ異議申し立てすることが大切ですね。
    I.U 神奈川   委員会採決については以下の点を指摘し無効であると考えます。
1.委員長の開会宣言が会議室に聞こえていない。
2.委員会と関係ない人間(議員?秘書?)が委員会室に乱入し、議事進行を妨げているにもかかわらず、委員長が職務としてそれを制止すべきであるのにその義務をまったく怠り、委員会を混乱させている。
3.公聴会の報告がまったく議論されていない。
4.自民党委員の佐藤議員が委員会内で他党議員に暴力を振るっている。(画面に記録されている。)
5.そもそも当該委員会で議論されている法案が誰の目にも違憲であることが明らかなのに、あたかも合憲であるかのようなふりをして議論していること自体が日本国憲法第99条に反する行為であり賛成を論じている議員はその時点で議員としての資格を失しているものである。違憲であることは憲法の前文を読めば明らかである。以上の点をわきまえた上で採決無効と考え審議続行を求める。
    HIKOSAKA Tai 千葉   Watasino tikarabusokude,kannzi-kanamazirini hennkanndekimasennode,
Romazinomama,oyurusikudasai.
Saiketuno honnrainoarikatakarasueba, areha toutei saiketusareta
toha iiemasenn.
Konoyouni huseijouna yarikata niyote gouinnni tukuriagerareta
zitai  wo minogasiteiteha minnshuteki gikaiunnei ha houkaisitesimaudesyou.
Shukennsha  no hitoritosite, kono saiketuno husonnzai kakuninn  to
houannsinngi no zokkouwo tuyoku youseiitasimasu.7
    赤坂京子 北海道 市民 そもそも、多くの学者によって違憲性が指摘されている安保法案自体が法律として無効である上に、採決自体も明白に無効である。
  1871 内野光子 千葉   9月17日午後外出していたので、夜、夕方の特別委員会の「採決」の模様を録画で見て、「採決」に至ってない現実を知りました。あの「採決」は在りえない、不存在と確信しました。特別委に差し戻し、審議と採決をやりなおすべきと考えます。同時に廃案をめざし、これまで以上の 連携を強めて行きたいです。
    S.M     安保関連法案は憲法違反です。断固阻止!
    小泉慶典 兵庫 浄土宗 賛同します。あれが「採決」であるならば、国会は必要ありません。
  1874 武尾実 茨城 東京大学地震研究所 これから憲法違反の戦争法廃止に向けた長い戦いが始まりますが,日本の民主主義を守り抜くために,がんばりましょう.
    澤口香織 東京 早稲田大学  
  1876 森滝春子 広島 核兵器廃絶をめざすヒロシマの会 一部始終視聴していたが国会における裁決として成り立っていないものであった。
    菱川 育子 埼玉    
    松本信二 神奈川    
    林惠美 愛媛    
    柳北典子 神奈川    
    長田満江 茨城 常陸24条の会 参議院は良識の府ではなかったのですか。議事は参加者すべてが理解し、判断して進められるべきであり、怒号だけが飛び交い、何が発言されているのか、何が問われているのか、わからない中での採決は、無効です。恥ずかしくはないのですか。
    豊間根香津子 東京   平出修研究会の竹村です。よびかけありがとうございます。
    平沢文彦 長野 阿南町民  
    柳北勲 神奈川    
    富樫和仁 千葉    
    U.K 東京    
    高橋峰子 埼玉   あまりにおかしい恥ずべき展開です。国を代表する方々の国会審議の体をなしてない。
法案成立どころか、議長はじめ関係議員はこの不手際の責任をとって出処進退を明らかにするとともに、国民に謝罪して、国会での審議をやり直してください。
    佐藤修 千葉    
    大城研司 山口 下関・東チモールの会  
    増田善信 東京   絶対に認められません。日本共産党が提案しているように、野党は選挙協力をして、政府を作る必要があると思います。選挙で勝って、絶対に廃案にするぞ。
  1891 ウェッテン ミチコ 東京    
    篠崎美也子 広島 第九条の会ヒロシマ 法治国家として今回の事態は、有り得ないことです。主権者として「採決」されたとは見えませんでした。特別委員以外の与党議員は何のために特別委員会に入られたのでしょうか?無効としか言えません。
    左近明子 福岡    
    塚原慧 岐阜    
    林陽子 東京   何回も動画を見たけど納得できません。ドサクサに紛れて参加者の意見も聞かず、勝手に採決したとしか思えません。
    新津厚子 東京 東京大学大学院 強行採決を採決とするべきではない、そもそも関連法案は違憲である。国の将来を決めることをこのように採決するべきではない。
    N.A 神奈川   ハーフタイム中に乱入した観客と一緒になって手でボールを抱えて走ってゴールした!と叫べば得点になるのか。審判を無視して勝利の速報を打つメディアの意図的な誤報で何でも既成事実化が可能になるのであれば今後どんな法律でも通せる事になってしまうではないか
    丹羽 叡 神奈川    
    本田洋子 埼玉   わたくしも参議院での委員会の安保関連法案の審議の一部始終をテレビで見ていました。とても民主主義国家であるはずの日本の国会で行われていることには見えませんでした。その有様は速記録にもとれてない異常な事態であったことが明らかになりました。このような委員会での採決でもって、海外へ自衛隊を簡単に派遣する国にされてたまるものですか!真実の目をもって、あらゆる方策を探りながら、この不当な法案を廃案にもっていきたいと考えます。
  1900 増田博光 千葉   特別委員会での採決は無効である!!
           
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